資産
連結
- 2015年5月31日
- 46億3724万
- 2016年5月31日 +4.5%
- 48億4591万
個別
- 2015年5月31日
- 43億4223万
- 2016年5月31日 +6.1%
- 46億724万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ITソリューション事業」・・・音声通話録音システムの販売2016/08/25 15:33
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の調整額5,564千円は、連結消去に伴う調整額であります。
2.セグメント資産の調整額△229,832千円は、セグメント間債権債務の消去額であります。
3. セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/25 15:33 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2016/08/25 15:33
1.リース資産の内容
有形固定資産 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
株式会社コスカ、株式会社音生
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/08/25 15:33 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~47年
工具、器具及び備品 3~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/08/25 15:33 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりです。2016/08/25 15:33
- #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務
対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属
設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
これによる当連結会計年度のセグメント利益に与える影響額は軽微であります。2016/08/25 15:33 - #8 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保資産及び担保付債務2016/08/25 15:33
①担保に供している資産は、次のとおりであります。 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/08/25 15:33
(単位:千円) - #10 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (未適用の会計基準等)2016/08/25 15:33
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)
(1) 概要 - #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※2 株式交換により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳2016/08/25 15:33
前連結会計年度において、株式交換により連結子会社となった株式会社プライムダイレクトの連結開始時の資産及び負債の内訳は以下のとおりであります。 - #12 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2016/08/25 15:33
(2)資産のグルーピング方法用途 場 所 種類 減損損失額 店舗資産店舗資産店舗資産店舗資産店舗資産店舗資産事業用資産 東京都杉並区東京都立川市東京都文京区東京都台東区神奈川県川崎市中原区大阪府大阪市天王寺区東京都中央区 建物、工具、器具及び備品建物、工具、器具及び備品建物、工具、器具及び備品建物、工具、器具及び備品建物、工具、器具及び備品工具、器具及び備品建物、工具、器具及び備品、ソフトウエア 4,436千円6,047千円5,036千円1,467千円4,825千円315千円3,414千円
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基礎として資産のグルーピングを行っております。 - #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2016/08/25 15:33
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成27年5月31日) 当事業年度(平成28年5月31日) 繰延税金資産 未払賞与 5,585千円 7,263千円 繰延税金負債合計 △1,406 △444 繰延税金資産の純額 34,915 44,380 - #14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2016/08/25 15:33
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年5月31日) 当連結会計年度(平成28年5月31日) 繰延税金資産 未払賞与 5,694千円 9,046千円 繰延税金負債合計 △1,406 △444 繰延税金資産の純額 35,038 45,639 - #15 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)重要な会計方針及び見積り2016/08/25 15:33
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成においては、決算日における資産・負債の報告数値及び偶発資産・負債の開示、ならびに報告期間における収入・費用の報告数値に影響を与える見積り等を行なっております。
(2)当連結会計年度の財政状態、経営成績の分析 - #16 資産の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券
①子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法
②その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
(2) デリバティブ
時価法
(3) たな卸資産
①商品及び製品
総平均法による原価法
(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
②原材料及び貯蔵品
最終仕入原価法による原価法
(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2016/08/25 15:33 - #17 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る2016/08/25 15:33
資産の調整表 - #18 配当政策(連結)
- 3【配当政策】2016/08/25 15:33
当社の配当政策は、将来の事業展開に備え内部留保による企業体質の強化を図る一方で、安定的かつ継続的な配当を行うため純資産配当率2.5%を目途して実施することを基本方針としております。この方針は、お預かりしている株主資本に対しての利息と株主資本を使用することにより創出された収益の還元という両方の要素を含んでおり、株主還元指標として相応しいものと考えております。
内部留保資金につきましては、より一層の企業体質の強化及び今後の事業活動の充実並びに拡充に活用する所存であります。 - #19 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8年~47年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/08/25 15:33 - #20 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
・時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ たな卸資産
主として総平均法による原価法
(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2016/08/25 15:33 - #21 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2016/08/25 15:33
当社グループは、資金運用については、短期的な預金等の安全性の高い金融資産で運用し、運転資金については銀行等金融機関からの借入により資金を調達しております。
デリバティブは、後述するリスクを回避するために利用しており、投機的な取引は行わない方針であります。 - #22 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※1 関係会社に対する資産及び負債2016/08/25 15:33
区分表示されたもの以外で当該関係会社に対する金銭債権及び金銭債務の金額は、次のとおりであります。 - #23 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/08/25 15:33
3.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成27年5月31日) 当連結会計年度(平成28年5月31日) 純資産の部の合計額(千円) 1,470,354 1,508,257 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - (うち非支配株主持分)(千円) (-) (-)