建物(純額)
個別
- 2019年5月31日
- 9215万
- 2020年5月31日 -7.97%
- 8481万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~47年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/09/04 14:32 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりです。2020/09/04 14:32
前連結会計年度(自 2018年6月1日至 2019年5月31日) 当連結会計年度(自 2019年6月1日至 2020年5月31日) 建物及び構築物 -千円 1,253千円 工具、器具及び備品 1,854 7,600 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ①担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/09/04 14:32
②上記の資産に係る債務前連結会計年度(2019年5月31日) 当連結会計年度(2020年5月31日) 建物及び構築物 66,351千円 62,876千円 土地 80,097 80,097
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2020/09/04 14:32
(2)資産のグルーピング方法用途 場所 種類 減損損失額 店舗資産 愛知県名古屋市 建物、工具、器具及び備品 2,348千円 その他 - のれん 22,053千円
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基礎として資産のグルーピングを行っております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2020/09/04 14:32
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2020/09/04 14:32
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8年~47年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/09/04 14:32