固定資産
連結
- 2019年5月31日
- 10億7700万
- 2020年5月31日 +2.16%
- 11億27万
個別
- 2019年5月31日
- 15億5676万
- 2020年5月31日 -11.71%
- 13億7443万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2020/09/04 14:32
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2020/09/04 14:32
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぶ影響の流動資産 20,338 千円 固定資産 - 資産合計 20,338
概算額及びその算定方法 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~47年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/09/04 14:32 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりです。
2020/09/04 14:32前連結会計年度
(自 2018年6月1日
至 2019年5月31日)当連結会計年度
(自 2019年6月1日
至 2020年5月31日)建物及び構築物 -千円 1,253千円 工具、器具及び備品 1,854 7,600 ソフトウェア 854 1,586 計 2,708 10,440 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2020/09/04 14:32 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/09/04 14:32
(単位:千円) - #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 非連結子会社であったI.K Trading Company Limited及び艾瑞碧(上海)化粧品有限公司の2社を、重要性の観点から当連結会計年度より連結の範囲に含めております。連結の範囲に含めたことに伴い増加した資産及び負債の内訳は次のとおりであります。2020/09/04 14:32
なお、流動資産には連結開始時の現金及び現金同等物51,510千円が含まれており、「新規連結に伴う現金及び現金同等物の増加額」に含めております。流動資産 108,157 千円 固定資産 37,085 資産合計 145,243 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/09/04 14:32
投資活動における資金の減少は374百万円(前年同期は275百万円の減少)であります。主な資金の減少要因は、有形固定資産の取得による支出210百万円、事業譲受による支出80百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2020/09/04 14:32
当社では、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症による当社グループへの影響は、事業によって程度が異なるものの、営業利益等の減少が見込まれる事業については、その影響が翌事業年度の一定期間に及ぶものと仮定し、会計上の見積りを行っております。
新型コロナウイルス感染症の収束時期及び経営環境への影響が変化した場合には、上記の見積りの結果に影響し、翌事業年度以降の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #10 追加情報、連結財務諸表(連結)
- これに伴い、「役員退職慰労引当金」を全額取り崩し、「役員退職慰労引当金」に計上しておりました142,288千円を「長期未払金」として固定負債の「その他」に含めて表示しております。2020/09/04 14:32
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り) 当社グループでは、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症による当社グループへの影響は、事業によって程度が異なるものの、営業利益等の減少が見込まれる事業については、その影響が翌連結会計年度の一定期間に及ぶものと仮定し、会計上の見積りを行っております。
新型コロナウイルス感染症の収束時期及び経営環境への影響が変化した場合には、上記の見積りの結果に影響し、翌連結会計年度以降の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/09/04 14:32
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2020/09/04 14:32
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8年~47年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/09/04 14:32