賞与引当金
連結
- 2019年5月31日
- 3906万
- 2020年5月31日 +11.25%
- 4346万
個別
- 2019年5月31日
- 3693万
- 2020年5月31日 -19.13%
- 2987万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/09/04 14:32
前連結会計年度(自 2018年6月1日至 2019年5月31日) 当連結会計年度(自 2019年6月1日至 2020年5月31日) 給与手当 797,616千円 809,248千円 賞与引当金繰入額 39,068 43,465 広告宣伝費 3,286,514 3,544,806 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員賞与の支給に備えるため、支給見込額に基づき、当事業年度負担額を計上しております。2020/09/04 14:32 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2020/09/04 14:32
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 212,793 2,598 9,130 206,262 賞与引当金 36,938 29,870 36,938 29,870 返品調整引当金 10,290 12,143 10,290 12,143 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/09/04 14:32
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年5月31日) 当事業年度(2020年5月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 11,266千円 9,140千円 未払事業税 3,976 2,741
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/09/04 14:32
(表示方法の変更)前連結会計年度(2019年5月31日) 当連結会計年度(2020年5月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 13,131千円 14,675千円 未払事業税 3,976 16,305
前連結会計年度において繰延税金資産の「その他」に含めて表示しておりました「商品評価損」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
主として総平均法による原価法
(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8年~47年2020/09/04 14:32 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産
①商品及び製品
総平均法による原価法
(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
②原材料及び貯蔵品
最終仕入原価法による原価法
(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~47年2020/09/04 14:32