繰延税金資産
連結
- 2021年5月31日
- 1億1044万
- 2022年5月31日 -16.06%
- 9270万
個別
- 2021年5月31日
- 8297万
- 2022年5月31日 +5.58%
- 8760万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/08/19 15:03
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年5月31日) 当事業年度(2022年5月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 10,403千円 8,317千円 繰延税金負債合計 △2,228 △10,498 繰延税金資産の純額 82,975 87,601 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/08/19 15:03
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じております。前連結会計年度(2021年5月31日) 当連結会計年度(2022年5月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 10,403千円 10,470千円 繰延税金負債合計 △2,228 △17,610 繰延税金資産の純額 110,443 92,709 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2022/08/19 15:03
当社では、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症による当社への影響は、事業によって程度が異なるものの、営業利益等の減少が見込まれる事業については、その影響が翌事業年度の一定期間に及ぶものと仮定し、会計上の見積りを行っております。
新型コロナウイルス感染症の収束時期及び経営環境への影響が変化した場合には、上記の見積りの結果に影響し、翌事業年度以降の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2022/08/19 15:03
当社グループでは、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症による当社グループへの影響は、事業によって程度が異なるものの、営業利益等の減少が見込まれる事業については、その影響が翌連結会計年度の一定期間に及ぶものと仮定し、会計上の見積りを行っております。
新型コロナウイルス感染症の収束時期及び経営環境への影響が変化した場合には、上記の見積りの結果に影響し、翌連結会計年度以降の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。