- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去額△4百万円であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)
2015/05/28 10:38- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」に含まれる事業は、人材派遣業等であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去額1百万円であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/05/28 10:38 - #3 業績等の概要
以上の結果、当連結会計年度における当企業集団の売上高は前年比8.1%増加の108,089百万円となりました。
利益面につきましては、MDの改革の推進等により、売上高総利益率は前年比1.7ポイント増加し、56.4%となりました。また、販売費及び一般管理費についても、売上高増加・出店増加に伴い賃借料、人件費が増加したことなどにより、売上高販売費及び一般管理費率は前年比0.2ポイント増加し48.9%となりました。これらの結果、営業利益は前年比35.1%増加の8,066百万円となり、経常利益は、前期比32.4%増加の7,963百万円となりました。特別損失は、当連結会計年度の店舗の撤退、業態変更などによる固定資産除却損197百万円を計上するとともに、減損損失を350百万円を計上するなどで特別損失を合計664百万円計上しました。これらの結果、当期純利益は、前年比40.6%増加の4,092百万円となりました。
セグメントごとの業績を示すと、次のとおりであります。
2015/05/28 10:38- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費については、出店に伴い賃借料や人件費が増加したことなどにより、売上高販売費及び一般管理費率は前年比0.2ポイント増加し、52,877百万円となりました。
営業利益は前年比35.1%増加の8,066百万円となり、経常利益は前年比32.4%増加の7,963百万円となりました。
③ 特別損益
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