パルグループ HD(2726)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2009年2月28日
- 42億7288万
- 2010年2月28日 +22.63%
- 52億3975万
- 2011年2月28日 +29.28%
- 67億7410万
- 2012年2月29日 +15.27%
- 78億877万
- 2013年2月28日 -3.33%
- 75億4900万
- 2014年2月28日 -20.93%
- 59億6900万
- 2015年2月28日 +35.13%
- 80億6600万
- 2016年2月29日 -27.75%
- 58億2800万
- 2017年2月28日 +5.77%
- 61億6400万
- 2018年2月28日 +14.24%
- 70億4200万
- 2019年2月28日 +12.65%
- 79億3300万
- 2020年2月29日 +14.29%
- 90億6700万
- 2021年2月28日 -84.75%
- 13億8300万
- 2022年2月28日 +443.75%
- 75億2000万
- 2023年2月28日 +110.4%
- 158億2200万
- 2024年2月29日 +17.59%
- 186億500万
- 2025年2月28日 +27.15%
- 236億5600万
- 2026年2月28日 +14.74%
- 271億4400万
個別
- 2009年2月28日
- 39億2119万
- 2010年2月28日 +28.64%
- 50億4441万
- 2011年2月28日 +24.31%
- 62億7092万
- 2012年2月29日 +22.53%
- 76億8369万
- 2013年2月28日 +1.46%
- 77億9600万
- 2014年2月28日 -18.59%
- 63億4700万
- 2015年2月28日 +23.51%
- 78億3900万
- 2016年2月29日 -21.71%
- 61億3700万
- 2017年2月28日 -34.97%
- 39億9100万
- 2018年2月28日 -26.06%
- 29億5100万
- 2019年2月28日 +40.16%
- 41億3600万
- 2020年2月29日 +45.89%
- 60億3400万
- 2021年2月28日 -31.62%
- 41億2600万
- 2022年2月28日 -50.39%
- 20億4700万
- 2023年2月28日 +173.52%
- 55億9900万
- 2024年2月29日 +16.95%
- 65億4800万
- 2025年2月28日 +115.76%
- 141億2800万
- 2026年2月28日 -2.19%
- 138億1900万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- ※1…短期:0~1年、中期:1~5年、長期:5年以降2026/05/26 10:46
※2…営業利益に対し、右記金額の影響が生じる可能性がある場合
大:10億円以上、中:5億円以上10億円未満、小:5億円未満、-:影響利益という観点での評価が難しい項目 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.調整額は、すべてセグメント間取引消去によるものです。2026/05/26 10:46
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」に含まれる事業は、人材派遣業等であります。
2.調整額は、すべてセグメント間取引消去によるものです。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/05/26 10:46 - #4 リスク管理(連結)
- スク別での時間軸とインパクトの大小を評価。
③優先順位をつけて施策を実行。
COP26(気候変動枠組条約締約国会議)では、産業革命前からの気温上昇を1.5℃に抑える努力を追求すると各国が合意文章を採択しました。当社グループはTCFD(気候関連財務情報開示タスクフォース)で推奨されるシナリオ分析に基づき、2030年と2050年を目標とし、1.5℃シナリオと4℃シナリオで当社グループにおける気候変動のリスクと機会を精査•評価しました。
※1…短期:0~1年、中期:1~5年、長期:5年以降
※2…営業利益に対し、右記金額の影響が生じる可能性がある場合
大:10億円以上、中:5億円以上10億円未満、小:5億円未満、-:影響利益という観点での評価が難しい項目2026/05/26 10:46 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 消費者の選別眼が厳しくなるなか、価格以上の価値を提供する商品ラインナップの拡充が支持され、売上高も順調に伸長し、ショッピングセンターにおける集客の核となる「キーテナント」としての地位を確立しております。商品カテゴリも年々増加させ、戦略的な大型店舗の出店や既存店舗の大型化も可能な商品ラインアップの充実を進めてまいりました。あわせて、出店条件の改善や店舗運営のマニュアル化による効率化を推進し、厳しいコスト環境下においても収益性の維持・向上に取り組んでまいりました。2026/05/26 10:46
以上により、衣料事業の売上高は、前年比17,045百万円増加の144,840百万円、営業利益は、前年比731百万円増加の18,893百万円となりました。雑貨事業の売上高は、前年比9,871百万円増加の89,552百万円、営業利益は、前年比2,726百万円増加の8,264百万円となりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、前年比12.9%増加の234,704百万円となりました。利益面につきましては、営業利益は前年比14.7%増加の27,144百万円、経常利益は前年比13.4%増加の27,129百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前年比49.5%増加の17,714百万円となりました。 - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- この見積りの変更による減少額73百万円を変更前の資産除去債務残高から減算しております。2026/05/26 10:46
なお、当該見積りの変更による当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益への影響は軽微であります。