営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年2月28日
- 70億4200万
- 2019年2月28日 +12.65%
- 79億3300万
個別
- 2018年2月28日
- 29億5100万
- 2019年2月28日 +40.16%
- 41億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.調整額は、すべてセグメント間取引消去によるものです。2019/05/31 9:09
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2018年3月1日 至 2019年2月28日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」に含まれる事業は、人材派遣業等であります。
2.調整額は、すべてセグメント間取引消去によるものです。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/05/31 9:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 衣料事業におきましては、積極的なブランドプロモーションを展開するとともに、MDの改革を推進し、機動的な商品投入によって店頭商品の鮮度を向上させるなどした結果、売上高は前年比7.4%増加の96,139百万円となりました。また、雑貨事業につきましては、売上高は前年比1.9%増加の34,231百万円となりました。2019/05/31 9:09
以上の結果、当連結会計年度の売上高は前年比5.9%増加の130,474百万円となりました。利益面につきましては、MDの改革の推進等を行いましたが、売上総利益率は前年比0.1ポイント減少の55.7%となりました。営業利益は前年比890百万円増加の7,933百万円となり、経常利益は前年比865百万円増加の7,832百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は前年比2,271百万円増加の4,760百万円となりました。
セグメントごとの経営成績を示すと、次のとおりであります。