当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2015年2月28日
- 40億9200万
- 2016年2月29日 -19.65%
- 32億8800万
個別
- 2015年2月28日
- 41億4500万
- 2016年2月29日 -19.37%
- 33億4200万
有報情報
- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2016/05/30 9:06
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #2 業績等の概要
- 以上の結果、当連結会計年度における当企業集団の売上高は前年比5.8%増加の114,410百万円となりました。2016/05/30 9:06
利益面につきましては、MDの改革の推進等を行いましたものの、売上高総利益率は前年比1.5ポイント減少し、54.9%となりました。また、販売費及び一般管理費についても、売上高増加・出店増加に伴い賃借料等が増加したことなどにより、売上高販売費及び一般管理費率は前年比0.9ポイント増加し49.8%となりました。これらの結果、営業利益は前年比27.7%減少の5,828百万円となり、経常利益は、前期比27.9%減少の5,741百万円となりました。特別利益は、株式会社ナイスクラップを完全子会社とする株式交換を行ったことなどに伴う負ののれん発生益552百万円を計上しましたが、特別損失は、店舗の撤退、業態変更などによる固定資産除却損230百万円を計上するとともに、減損損失を560百万円を計上するなどで特別損失を合計816百万円計上しました。これらの結果、当期純利益は、前年比19.6%減少の3,288百万円となりました。
セグメントごとの業績を示すと、次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 特別利益は、株式会社ナイスクラップを完全子会社とする株式交換を行ったことなどに伴う負ののれん発生益552百万円を計上しましたが、特別損失は、店舗の撤退、業態変更などによる固定資産除却損230百万円を計上するとともに、減損損失を560百万円を計上するなどで特別損失を合計816百万円計上しました。2016/05/30 9:06
④ 当期純利益
当期純利益は、前年比19.6%減少の3,288百万円となりました。 - #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 役職・氏名2016/05/30 9:06
代表取締役社長 井上 隆太 代表取締役社長 井上 隆太 (4) 事業内容 衣料・雑貨事業 衣料・雑貨事業 (5) 資本金 3,181百万円 10百万円 (6) 設立年月日 昭和48年10月27日 平成28年4月1日 (7) 発行済株式数 23,136千株 200株 (8) 決算期 2月末 2月末 (9) 大株主及び
持株比率
(注) 1. 分割会社は、平成28年9月1日付で「株式会社パルグループホールディングス」に商号変更予定です。(10)直前事業年度の経営成績及び財政状態 連結経常利益(百万円) 5,741 ― 連結当期純利益(百万円) 3,288 ― 1株当たり連結当期純利益(円) 149.16 ― 1株当たり配当金(円) 70.00 ―
2. 承継会社は、平成28年9月1日付で「株式会社パル」に商号変更予定です。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 1株当たり当期純利益金額2016/05/30 9:06
項目 前連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 連結損益計算書上の当期純利益(百万円) 4,092 3,288 普通株式に係る当期純利益(百万円) 4,092 3,288 普通株式の期中平均株式数(株) 21,995,861 22,048,289