- #1 担保に供している資産の注記(連結)
前連結会計年度)
建物及び構築物49百万円、土地608百万円、差入保証金10,265百万円は、長期借入金6,786百万円、1年内返済予定の長期借入金2,917百万円及び短期借入金9百万円の担保に供しております。
(当連結会計年度)
2018/05/31 9:35- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「減価償却累計額」は、各資産科目に対する控除項目として独立掲記していましたが、当連結会計年度より各資産科目の金額から直接控除して表示し、当該減価償却累計額を注記事項に記載する方法に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結財務諸表において、「有形固定資産」に表示していた「建物及び構築物」13,656 百万円、「減価償却累計額」△6,159百万円、「機械装置及び運搬具」15百万円、「減価償却累計額」△13百万円、「リース資産」2,374百万円、「減価償却累計額」△1,132百万円、「その他」675百万円、「減価償却累計額」△291百万円は、「建物及び構築物(純額)」、「機械装置及び運搬具(純額)」、「リース資産(純額)」、「その他(純額)」として組替えております。
2018/05/31 9:35- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、現金及び預金が4,769百万円、商品及び製品が1,328百万円それぞれ増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べて6,902百万円増加しました。
固定資産は、建物及び構築物が1,232百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べて1,095百万円減少しました。
(負債)
2018/05/31 9:35