- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「衣料事業」は、衣料品等の小売(仕入販売)及び製造販売を行っております。「雑貨事業」は、日用雑貨品等の小売(仕入販売)を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント内の内部収益及び振替高は市場価格に基づいております。
2018/05/31 9:35- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 1社
非連結子会社の名称
㈱フリーゲート白浜
連結の範囲から除いた理由
㈱フリーゲート白浜は小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/05/31 9:35 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント内の内部収益及び振替高は市場価格に基づいております。
なお、当社では報告セグメントに資産及び負債を配分しておりません。2018/05/31 9:35 - #4 業績等の概要
このような事業環境のもと、当企業集団は業態の確立と出店の促進とを積極的に行うとともに、業態変更による既存店の活性化と不採算店舗の撤退とを推し進め、業容の拡大と経営効率の改善に努めてまいりました。
衣料事業におきましては、積極的なブランドプロモーションを展開するとともに、MDの改革を推進し、機動的な商品投入によって店頭商品の鮮度を向上させるなどした結果、売上高は前年比5.2%増加の89,517百万円となりました。また、雑貨事業につきましては、知名度向上による旺盛な出店要請に呼応して29店舗出店するなどした結果、売上高は前年比7.7%増加の33,604百万円となりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は前年比5.8%増加の123,241百万円となりました。
2018/05/31 9:35- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 当連結会計年度の経営成績の分析
① 売上高及び売上総利益
売上高は前年比5.8%増加の123,241百万円となりました。売上高の詳細については、、「第2[事業の状況]1[業績等の概要](1)業績」及び「2 [生産、受注及び販売の状況]」をご参照ください。
2018/05/31 9:35- #6 関係会社との取引に関する注記
(単位:百万円)
| 第45期(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) | 第46期(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) |
| 売上高 | 1,806 | 4,315 |
| 仕入高 | 116 | 101 |
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