- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(単位:百万円)
2021/05/28 12:34- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
流動資産は、現金及び預金が10,360百万円、商品及び製品が1,879百万円、受取手形及び売掛金が875百万円それぞれ増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べて14,123百万円増加しました。固定資産は、繰延税金資産が505百万円増加しましたが、投資有価証券が1,040百万円、無形固定資産が141百万円、リース資産が129百万円それぞれ減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べて892百万円減少しました。
(負債)
2021/05/28 12:34- #3 追加情報、財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の影響に関する一定の仮定)
財務諸表の作成に当たっては、新型コロナウイルス感染症拡大による当社グループの店舗売上高減少等の影響が翌事業年度の上期まで継続すると想定し、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、財務諸表作成時点において入手可能な情報に基づいた最善の見積りを行っているものの、その性質上、見積りに用いた仮定には不果実性があるため、新型コロナウイルス感染症の収束時期やその経済環境への影響が変化した場合には、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2021/05/28 12:34- #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の影響に関する一定の仮定)
連結財務諸表の作成に当たっては、新型コロナウイルス感染症拡大による売上高減少の影響が翌連結会計年度の上期まで継続すると想定し、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、連結財務諸表作成時点において入手可能な情報に基づいた最善の見積りを行っているものの、その性質上、見積りに用いた仮定には不確実性があるため、新型コロナウイルス感染症の収束時期やその経済環境への影響が変化した場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
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