ワッツ(2735)ののれんの推移 - 全期間
連結
- 2008年8月31日
- 5億4636万
- 2009年8月31日 -28.57%
- 3億9026万
- 2010年8月31日 -40%
- 2億3415万
- 2010年11月30日 -16.67%
- 1億9513万
- 2011年2月28日 -20%
- 1億5610万
- 2011年5月31日 -25%
- 1億1707万
- 2011年8月31日 -33.33%
- 7805万
- 2011年11月30日 +17.5%
- 9171万
- 2012年2月29日 -45.58%
- 4991万
- 2012年5月31日 -5.56%
- 4713万
- 2012年8月31日 -5.88%
- 4436万
- 2012年11月30日 -6.25%
- 4159万
- 2013年2月28日 -6.67%
- 3882万
- 2013年5月31日 -7.14%
- 3604万
- 2021年8月31日 -65.61%
- 1239万
- 2021年11月30日 +999.99%
- 6億5964万
- 2022年2月28日 -8.34%
- 6億465万
- 2022年5月31日 -5.45%
- 5億7167万
- 2022年8月31日 -5.77%
- 5億3869万
- 2022年11月30日 -6.12%
- 5億571万
- 2023年2月28日 -6.52%
- 4億7272万
- 2023年5月31日 -6.98%
- 4億3974万
- 2023年8月31日 -7.5%
- 4億676万
- 2023年11月30日 -8.11%
- 3億7378万
- 2024年2月29日 -8.82%
- 3億4080万
- 2024年5月31日 -9.68%
- 3億782万
- 2024年8月31日 -10.71%
- 2億7484万
- 2024年11月30日 -12%
- 2億4186万
- 2025年2月28日 -13.64%
- 2億888万
- 2025年8月31日 -31.58%
- 1億4291万
- 2025年11月30日 -23.08%
- 1億993万
- 2026年2月28日 -30%
- 7695万
個別
- 2009年8月31日
- 3億9026万
- 2010年8月31日 -40%
- 2億3415万
- 2011年8月31日 -66.67%
- 7805万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 100円ショップの運営及びその付随業務の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2025/11/25 12:55
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
100円ショップの運営及びその付随業務の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2025/11/25 12:55
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、その効果の発現する期間を個別に見積もり、20年以内で均等償却することとしております。ただし、金額的重要性の乏しい場合には、発生年度の損益として処理することとしております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/11/25 12:55
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(2024年8月31日) 当連結会計年度(2025年8月31日) 連結子会社との税率差異 3.93 3.91 のれん償却額 3.34 2.95 税額控除の適用 - △1.16
「所得税法等の一部を改正する法律」(令和7年法律第13号)が2025年3月31日に国会で成立し、2026年4月1日以後に開始する連結会計年度より、「防衛特別法人税」の課税が行われることになりました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は21,185百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,864百万円減少いたしました。これは前連結会計年度末日が金融機関の休日だったため、決済の一部が当連結会計年度に繰り越されていた影響により現金及び預金が3,192百万円減少し、また、受取手形及び売掛金が28百万円減少した一方、商品及び製品が402百万円増加したことなどによるものであります。なお、サプライヤー各社との取引関係を良好に保つため、当連結会計年度から決済予定日が金融機関の休日だった場合は、原則、直前の金融機関の営業日に支払う方法によっております。2025/11/25 12:55
固定資産は6,325百万円となり、前連結会計年度末に比べて95百万円増加いたしました。これは工具、器具及び備品が275百万円、繰延税金資産が19百万円、差入保証金が11百万円、それぞれ増加した一方、のれんが131百万円、無形固定資産のその他に含まれるソフトウエアが83百万円、それぞれ減少したことなどによるものであります。
この結果、総資産は27,510百万円となり、前連結会計年度末に比べて2,769百万円減少いたしました。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/11/25 12:55
旧株式会社音通エフ・リテールに係るのれんの評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額