売上高
連結
- 2017年8月31日
- 474億9420万
- 2018年8月31日 +4.11%
- 494億4489万
個別
- 2017年8月31日
- 306億2793万
- 2018年8月31日 +2.88%
- 315億991万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/11/27 15:30
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 11,844,550 23,886,905 36,802,454 49,444,899 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 265,946 591,002 871,608 920,242 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/11/27 15:30
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2018/11/27 15:30
当社は常に経営の効率性向上による収益性を追求しており、経営指標として売上高経常利益率と自己資本当期純利益率(ROE)を重視しております。足元の状況を踏まえ、次期の計画はそれぞれ2.1%及び6.1%としておりますが、中期的にはそれぞれ5.0%、10.0%を目指してまいりたいと考えております。
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 国内その他事業につきましては、心地よい生活を提案する雑貨店「Buona Vita(ブォーナ・ビィータ)」は21店舗(4店舗減)となりました。当連結会計年度の出店はありませんでしたが、既存店の収益性の改善に注力しております。生鮮スーパーとのコラボである「バリュー100」は、店舗数の増減はなく、1店舗のままとなりました。デンマークのライフスタイル雑貨店「Sostrene Grene(ソストレーネ・グレーネ)」は、東海地方初進出となるプライムツリー赤池店を出店し、4店舗となりました。SNSの発信力強化により引き続きブランドの認知度向上に取り組んでおり、店舗数は少ないものの、InstagramとFacebookのフォロワー数はそれぞれ2万3千人を突破いたしました。また、平成30年4月2日付でディスカウントショップ「リアル」を4店舗運営する「有限会社リアル」を子会社化いたしました。同社の強みである商品調達力を当社100円ショップ事業に活用し、商品の充実を図ってまいります。2018/11/27 15:30
海外事業につきましては、東南アジアを中心とした均一ショップ「KOMONOYA(こものや)」は、タイで37店舗(6店舗増)、マレーシアで9店舗(4店舗増)、ベトナムで11店舗(3店舗減)、ペルーで13店舗(6店舗増)となりました。中国での均一ショップ「小物家園(こものかえん)」は、7店舗退店(うち代理商2店舗)して2店舗となっており、自社屋号の「KOMONOYA」「小物家園」の店舗数は72店舗(6店舗増)となりました。また、ほぼ当社商品で売場を構成する現地資本の均一ショップは、ミャンマー、モンゴル、メキシコといった国々を中心に地域、店舗数ともに徐々に拡大しており、当社グループ店舗と合わせて110店舗を超えました。中長期的な経済成長が見込まれるフィリピン、シンガポールなど新たな商品供給先も加わっており、連結売上高に占める海外事業売上高のシェアは前連結会計年度末から0.7ポイント増加して5.5%になりました。
以上の結果、当連結会計年度の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。 - #5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/11/27 15:30
前事業年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日) 当事業年度(自 平成29年9月1日至 平成30年8月31日) 営業取引による取引高 売上高 29,886,151千円 30,497,315千円 仕入高 23,649 5,491