売上高
連結
- 2016年8月31日
- 92億9762万
- 2017年8月31日 +3.02%
- 95億7865万
個別
- 2016年8月31日
- 90億7627万
- 2017年8月31日 +3.38%
- 93億8269万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報等2017/11/30 10:49
② 決算日後の状況(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,970,533 4,790,605 6,857,516 9,578,658 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △120,801 137,140 39,174 289,081 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2017/11/30 10:49
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 事業の内容
- 店舗業態別の業績を示すと、次のとおりであります。2017/11/30 10:49
① 宝飾店業態の業績におきましては、当社の主力商品である“Wish upon a star”の売上が増加し、全体的な結果といたしまして、売上高は8,983百万円(構成比93.8%)となりました。
② 眼鏡・眼鏡用品業態の業績におきましては、競争が激化しており、また、人口も減少している傾向にあります。結果といたしまして、売上高は10百万円(構成比0.1%)となりました。 - #4 事業等のリスク
- 有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項には、以下のようなものがあります。なお、文中における将来に関する事項は、有価証券報告書提出日現在において、当社が判断したものであります。2017/11/30 10:49
(ⅰ)季節構成と催事の構成が売上高に及ぼす影響
① 都市型店舗における12月売上高は、年間売上高に対して非常に高い割合となっております。 - #5 業績等の概要
- このような取り組みの結果、当期における連結業績は以下のとおりとなりました。2017/11/30 10:49
<売上高>連結売上高は9,578百万円(前期比3.0%増)となりました。
当期末における店舗数が前期末に比べ5店舗減少したことに加え、EC事業が計画未達となったものの、国内既存店の売上高が前期比3.7%増と伸長するなど、店舗売上が好調に推移しました。また、主力商品の“Wish upon a star”が前期比13.6%増、ブライダル売上が前期比15.0%増となり、増収を牽引しました。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- これらを機能させる組織体制の強化としてマーケティング戦略室を創設し、マーケティング戦略に基づくブランドマネジメントを起点とした商品開発・製造・販促・販売に至る一気通貫の仕組みを構築することで、マーケティング機能の実効性を高めてまいります。2017/11/30 10:49
構造改革の断行においては、店舗効率の向上に向けた不採算店舗のスクラップが一巡したことに加え、有力百貨店の増床が実現するなど、構造改革は順調に進んでいることから、さらなる効率化に向けた増床の実現と有力物件の出店に取り組んでまいります。一方、本社構造改革については、専門人材の人員強化を図ったものの、売上高本社経費率は改善されず、多くの課題が残ったことから、覚悟をもって本社改革を断行し、本社生産性の向上を目指します。
具体的には、お客様と直接触れ合う現場感覚の重要性を再認識し、本社スタッフのプロ化に向けた育成プログラムの一環として、店舗での販売業務研修を取り入れるなど本社生産性の向上と全体最適視点による業務の標準化を進めてまいります。また、新基幹システムの本格稼働に加え、既存ドメインの他、ジュエリーメーカーとしてのホールセール事業、ICTを基軸としたサービス事業、ライセンス事業への取り組みなど新規ドメインに対応したチェーンオペレーションの構築にスピードを上げて取り組み、店舗依存型から本社主導型の収益構造への転換を目指してまいります。 - #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (2)分割する部門の経営成績(平成29年8月31日現在)2017/11/30 10:49
(3)分割する資産、負債の項目及び金額(平成29年8月31日現在)(単位:千円) 分割事業部門(a) 分割事業部門(a) 分割事業部門(a) 売上高 9,382,699 9,382,699 100.0%