- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
(ストック・オプション等関係)
1.ストック・オプションに係る資産計上額又は費用計上額及び科目名
該当事項はありません。
2024/11/29 15:51- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2024/11/29 15:51- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
(ア)有形固定資産
2024/11/29 15:51- #4 会計方針に関する事項(連結)
4 会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
2024/11/29 15:51- #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2022年9月1日 至 2023年8月31日)
1.契約資産及び契約負債の残高等
顧客との契約から生じた債権、契約資産及び契約負債の内訳は以下の通りであります。
2024/11/29 15:51- #6 固定資産除却損の注記(連結)
※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2024/11/29 15:51- #7 担保に供している資産の注記(連結)
※1 担保に供している資産及びこれに対応する債務
(1) 担保に供している資産
2024/11/29 15:51- #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/11/29 15:51 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/11/29 15:51- #10 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※2 期末棚卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次の棚卸資産評価損(△は戻入額)が売上原価に含まれております。
2024/11/29 15:51- #11 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、以下の
資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 資産 |
| 福岡県福岡市 | 店舗他 | 建物・備品 |
| 埼玉県入間市 | 店舗他 | 建物・備品・長期前払費用 |
| 京都府京都市 | 店舗他 | 建物・備品・長期前払費用 |
当社グループは、事業用
資産については各店舗ごとに、また遊休
資産については物件ごとにグルーピングを行っております。
当社グループは当連結会計年度において、収益性が著しく低下した事業用
資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(20,762千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、次のとおりであります。
2024/11/29 15:51- #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2024/11/29 15:51- #13 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
「富裕層ビジネスの軌道化」
富裕層ビジネスは、今後の成長領域と位置付けており、リレーションシップ・マーケティングの強みを活かしたビジネスを展開し、顧客ごとのパーソナライズドな体験や特別なイベント・サービスの提供によって、長期的な信頼関係の構築に取り組んでまいります。さらに、高品質なアフターサービスやカスタマイズを通じた顧客ケアを行うとともに、サプライヤーとの関係強化を図ることで資産性と希少性の高い商品を確保し、富裕層顧客やパートナー企業からの信頼性を高めてまいります。また、百貨店外商やプライベートバンクとの連携強化に加え、富裕層ネットワークを活用した関係構築を推進することで、富裕層顧客の紹介ルートの開拓を進め、加速度的な成長を実現してまいります。
「リ・ジュエリープロジェクトの推進」
2024/11/29 15:51- #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(営業活動におけるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において営業活動によるキャッシュ・フローは487百万円の収入となりました。これは主に、売上債権の増加が182百万円、棚卸資産の増加が211百万円あったものの、税金等調整前当期純利益が214百万円、減価償却費が189百万円、仕入債務の増加が144百万円、賞与引当金の増加が67百万円、その他の負債の増加が190百万円あったことによるものであります。
(投資活動におけるキャッシュ・フロー)
2024/11/29 15:51- #15 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。
2024/11/29 15:51- #16 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの
2024/11/29 15:51- #17 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2) 年金
資産の期首残高と期末残高の調整表
| 年金資産の期首残高 | 73,268 | 千円 |
| 数理計算上の差異の発生額 | △1,045 | |
| 事業主からの拠出額 | 10,630 | |
| 退職給付の支払額 | △5,292 | |
| 年金資産の期末残高 | 77,560 | |
(3) 退職給付債務及び年金
資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る
資産の調整表
2024/11/29 15:51- #18 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額
繰延税金資産 85,645千円
(2) その他の情報
連結財務諸表の「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。2024/11/29 15:51 - #19 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
繰延税金資産 313,418千円
(2)その他の情報
利益計画に基づいた将来の課税所得の見積りにより、回収が見込まれると判断した将来減算一時差異について、繰延税金資産を計上しております。当該見積りは、将来の不確実な経済状況の変動などの影響を受けるため、実際に発生した課税所得が見積りと異なった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。
(棚卸資産の評価)2024/11/29 15:51 - #20 重要な会計方針、財務諸表(連結)
当社グループ従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末に負担すべき退職給付の要支給額を計上しております。
3 外貨建の資産及び負債本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により、円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
2024/11/29 15:51- #21 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1) 金融商品に対する取組方針
当社グループは、設備投資等の資金計画に照らして、必要な資金を銀行等金融機関からの借入により調達しております。また、短期的な運転資金を銀行借入により調達しており、資金運用については、短期的な安全性の高い金融資産に限定しております。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク
2024/11/29 15:51- #22 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 項目 | 前連結会計年度(自 2022年9月1日至 2023年8月31日) | 当連結会計年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 1,159円 37銭 | 1,263円 77銭 |
| 1株当たり当期純利益 | 49円 01銭 | 117円 42銭 |
(注) 算定上の基礎は以下のとおりであります。
1 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額
2024/11/29 15:51