スタジオアリス(2305)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 写真事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- -10億2057万
- 2014年3月31日 -16.94%
- -11億9345万
- 2015年3月31日
- -8億7647万
- 2016年3月31日
- -5億7439万
- 2017年3月31日 -15.42%
- -6億6298万
- 2017年12月31日
- 52億3741万
- 2018年5月31日 -95.63%
- 2億2866万
- 2019年5月31日 -51.07%
- 1億1189万
- 2020年5月31日
- -19億4588万
- 2021年5月31日
- 10億1056万
- 2022年5月31日 -51%
- 4億9518万
- 2023年5月31日
- -2億7623万
- 2024年5月31日
- -2億65万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/07/12 9:06
「写真事業」セグメントにおいて、店舗の減損損失を計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第1四半期連結累計期間においては19,180千円であります。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自2023年3月1日 至2023年5月31日)2024/07/12 9:06
(注) その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」に基づく収益であります。(単位:千円) 写真事業 スタジオ売上その他写真関連売上 7,040,5751,043,052 衣装製造卸売事業 24,538
当第1四半期連結累計期間(自2024年3月1日 至2024年5月31日) - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/07/12 9:06
「写真事業」セグメントにおいて、店舗の減損損失を計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第1四半期連結累計期間においては31,538千円であります。 - #4 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自2023年3月1日 至2023年5月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自2024年3月1日 至2024年5月31日)2024/07/12 9:06
当社グループの写真事業では、主として第3四半期の撮影機会(七五三等)が多いため、通常、第3四半期連結会計期間の売上高は他の四半期連結会計期間の売上高と比べ、著しく高くなっております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、個人消費の緩やかな回復やインバウンド需要の拡大が見られる一方、資源価格の高騰や急速な為替変動に伴う物価高、地政学リスクの影響などから、景気の先行きは依然として不透明な状況が続いております。2024/07/12 9:06
このような状況のもと、当社グループは主力である写真事業において、競合他社との差別化強化を図り、お客様に選んでいただけるお店になるための取り組みをおこなってまいりました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は8,134百万円(前年同期比0.3%の増加)、営業損失は128百万円(前年同期は221百万円の営業損失)、経常損失は132百万円(前年同期は223百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は276百万円(前年同期は220百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。