- 2305
- 2026/08/28
- 時価
- 325億円
- PER 予
- 25.71倍
- 2009年以降
- 4.26-33.09倍
(2009-2026年) - PBR
- 1.09倍
- 2009年以降
- 0.77-2.29倍
(2009-2026年) - 配当 予
- 2.64%
- ROE 予
- 4.23%
- ROA 予
- 3.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 新型コロナウイルス感染症による損失に関する注記(連結)
- 型コロナウイルス感染症による損失
新型コロナウイルス感染症の拡大の影響により、政府から発令された緊急事態宣言を受け、当社グループの店舗において臨時休業の実施、また、女子オープンゴルフの無観客で開催いたしました。このため、臨時休業期間中の各店舗において発生した固定費(賃借料・減価償却費等)、女子オープンゴルフが無観客開催となったことに伴い、使用できずに廃棄した物品の費用等を、新型コロナウイルス感染症による損失として特別損失に計上しております。2022/05/27 9:07 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 店舗の営業損益が継続してマイナスとなった場合、あるいは閉店の意思決定をした場合等に、減損の兆候を識別しております。兆候を識別した店舗については、割引前将来キャッシュ・フロー合計と店舗設備の帳簿価額を比較し、割引前将来キャッシュ・フロー合計が帳簿価額を下回る場合に、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を認識しております。回収可能価額は正味売却価額としており、減損対象資産は売却可能性が見込めないため、回収可能価額を零としております。2022/05/27 9:07
研修センターについては、閉鎖が予定されている研修センターを対象に帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上しております。
フォトサービス事業用資産のソフトウエアについては、スクールフォトサイトリニューアルのため、関連するシステムの帳簿価額を全額減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 5) 税金等調整前当期純利益及び親会社株主に帰属する当期純利益2022/05/27 9:07
特別損失として店舗の移転や改装等にかかる内装廃棄及び設備の入替にかかる廃棄損152百万円、減損損失165百万円等を計上し、税金等調整前当期純利益は5,669百万円となりました。法人税等は1,991百万円であり、税金等調整前当期純利益に対する法人税等の負担率は35.1%となりました。非支配株主に帰属する当期純利益を64百万円計上し、その結果、親会社株主に帰属する当期純利益は3,614百万円となりました。
② 資本の財源及び資金の流動性についての分析