- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 減価償却費△393,836千円は、セグメント間取引の消去の額であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額△384,058千円は、セグメント間取引の消去の額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2022/05/27 9:07- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) 売上高△3,859,960千円は、セグメント間取引の消去の額であります。
(2) セグメント利益△663,257千円には、固定資産の調整額等△428,881千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△234,375千円が含まれております。
(3) セグメント資産△463,321千円には、セグメント間取引の消去に関わる調整額△938,274千円、各報告セグメントに配分していない全社資産474,952千円が含まれております。
(4) 減価償却費△449,211千円は、セグメント間取引の消去の額であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額△905,839千円は、セグメント間取引の消去の額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2022/05/27 9:07 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
写真事業における撮影用衣装等であります。
(イ)無形固定資産
該当するものはありません。
2022/05/27 9:07- #4 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 2年~12年
工具、器具及び備品 2年~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ 長期前払費用
均等償却しております。
ニ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/05/27 9:07 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 2年~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2022/05/27 9:07- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 2年~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2022/05/27 9:07