商品
個別
- 2014年2月28日
- 23億2200万
- 2015年2月28日 +3.66%
- 24億700万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 商品
生鮮食品……………最終仕入原価法
センター在庫商品…移動平均法による原価法
その他の商品………売価還元法による原価法2015/05/29 10:24 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 品及びサービスごとの情報2015/05/29 10:24
当社は、商品小売事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- (注) 消費税等の会計処理は、税抜方式を採用しておりますが、上記金額には消費税等が含まれております。2015/05/29 10:24
ハ 商品
- #4 事業等のリスク
- (3)食品衛生管理について2015/05/29 10:24
当社は、食料品の小売業として「食品衛生法」等の規制を受けており、商品の取り扱いに関する衛生管理、鮮度管理及び温度管理等に対し厳格な注意を払っております。また、マニュアルに基づき従業員の衛生管理意識の徹底も図っております。一方で、製造委託先工場への立入り検査や店頭商品の抜取り検査を行うなど、全社一丸となり商品全般で予見されるリスクの発生防止に取り組んでおります。
しかしながら、上記の衛生管理等の取り組みの範囲を超えた事象が発生した場合には、当社の業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 対処すべき課題(連結)
- 商品における課題
新鮮・安全・安心な生鮮食品、出来たて、おいしさをともなった惣菜等の調理済み食品、品質が高く、低価格なドライグロサリー食品及び当社PB商品であります「ハローズセレクション」を販売計画及びカテゴリーマネジメントに基づいて提供してまいります。顧客満足度のさらなる向上を目指して、「ハローズセレクション」の開発を積極的に進めて、充実を図ってまいります。また、早島物流センターの活用など、商品の安定供給と物流の効率化を推進してまいります。
開発商品、仕入商品の安全・安心に関しましては、社内自主衛生基準に基づく工場調査を継続的に実施してまいります。2015/05/29 10:24 - #6 業績等の概要
- 組織面におきましては、平成26年4月と6月に組織変更を実施し、営業力及び管理機能の強化を図りました。11月には、全従業員の制服を一新し、CI(コーポレート・アイデンティティ)強化を行いました。2015/05/29 10:24
商品面におきましては、プライベートブランド商品の開発の継続、惣菜や弁当などの一部商品のリニューアル、生鮮部門の産直取引拡充などにより、商品の強化を行いました。
物流面におきましては、継続して商品調達コスト及び物流コストの低減に取り組むとともに、平成26年3月より稼働させた店舗の什器備品一括管理センターの受発注の電子化を行いました。 - #7 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2015/05/29 10:24
(注) 株主としての権利内容に制限のない、標準となる株式であります。種類 事業年度末現在発行数(株)(平成27年2月28日) 提出日現在発行数(株)(平成27年5月29日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 18,144,000 18,144,000 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数は、100株であります。 計 18,144,000 18,144,000 ― ― - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①流動資産2015/05/29 10:24
現金及び預金は、期末日金融機関休業に伴う仕入債務等の未決済資金の影響により、前事業年度末に比べ55億83百万円増加し77億53百万円(前期比257.3%増)となりました。商品は、前事業年度末に比べ84百万円増加し、24億7百万円(前期比3.6%増)となりました。その結果、流動資産は前事業年度末に比べ61億97百万円増加し、120億3百万円(前期比106.7%増)となりました。
②固定資産 - #9 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2015/05/29 10:24
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針