- #1 企業結合等関係、財務諸表(連結)
②発生原因
取得原価が企業統合時の時価純資産を上回ったことにより発生したもの。
③償却方法及び償却期間
2015/05/29 10:24- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの…決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの…移動平均法による原価法
2015/05/29 10:24- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
⑤純資産
利益剰余金は、別途積立金及び繰越利益剰余金が増加したことなどにより、前事業年度末に比べ18億45百万円増加し、151億95百万円(前期比13.8%増)となりました。純資産合計は、自己株式を取得したことなどにより、前事業年度末に比べ16億51百万円増加し、172億80百万円(前期比10.6%増)となりました。
(3)当事業年度の経営成績の分析
2015/05/29 10:24- #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(1) 1株当たり
純資産額
| 項目 | 前事業年度(平成26年2月28日) | 当事業年度(平成27年2月28日) |
| 貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) | 15,628 | 17,280 |
| 普通株式に係る純資産額(百万円) | 15,628 | 17,280 |
(2) 1株当たり当期純利益
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