固定資産
個別
- 2014年2月28日
- 380億1900万
- 2015年2月28日 +4.35%
- 396億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2015/05/29 10:24
本邦以外に所有している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2015/05/29 10:24
有形固定資産
主として店舗の販売設備(工具、器具及び備品)及び本部、店舗の情報機器(工具、器具及び備品)であります。 - #3 事業等のリスク
- 当社は、情報システムの安全管理体制構築を図っておりますが、自然災害、ソフトウェア・ハードウェアの欠陥等によりシステム障害が発生した場合、店舗運営に支障をきたすこととなり、当社の業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。また、物流や商品供給等の重要なインフラの業務委託先の技術力や収益力等が著しく低下した場合や当該業務委託先との契約の継続が困難となった場合も、当社の業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。2015/05/29 10:24
(7)固定資産の減損会計導入による影響について
当社は、出店するにあたり建物、土地を一部自社保有しております。平成19年2月期から固定資産の減損会計の適用を受けており、保有する固定資産に減損処理が必要になった場合は、当社の業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- (5)受入れた資産の額及びその主な内訳2015/05/29 10:24
(6)企業結合が当事業年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当事業年度の損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその方法固定資産 204百万円 資産合計 204百万円
当事業年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、償却年数については法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) 長期前払費用
均等償却によっております。
なお、償却期間については法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(4) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2015/05/29 10:24 - #6 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
2015/05/29 10:24前事業年度
(自 平成25年3月1日
至 平成26年2月28日)当事業年度
(自 平成26年3月1日
至 平成27年2月28日)建物 ― 0百万円 機械及び装置 0百万円 ― 土地 11百万円 ― 計 11百万円 0百万円 - #7 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2015/05/29 10:24前事業年度
(自 平成25年3月1日
至 平成26年2月28日)当事業年度
(自 平成26年3月1日
至 平成27年2月28日)機械及び装置 0百万円 ― 土地 ― 41百万円 計 0百万円 41百万円 - #8 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2015/05/29 10:24前事業年度
(自 平成25年3月1日
至 平成26年2月28日)当事業年度
(自 平成26年3月1日
至 平成27年2月28日)建物 8百万円 3百万円 構築物 0百万円 ― 機械及び装置 0百万円 1百万円 工具、器具及び備品 1百万円 0百万円 建設仮勘定 1百万円 ― ソフトウエア ― 0百万円 計 12百万円 6百万円 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/05/29 10:24
- #10 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳
- (1)株式会社サニーマートの事業の一部譲受に伴う資産及び負債の内訳並びに事業譲受による支出は次のとおりです。2015/05/29 10:24
(2)株式会社三谷屋の事業の一部譲受に伴う資産及び負債の内訳並びに事業譲受による支出は次のとおりです。固定資産 204百万円 のれん 232百万円 事業譲受による支出 436百万円
固定資産 235百万円 のれん 136百万円 固定負債 1百万円 事業譲受による支出 371百万円 - #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②固定資産2015/05/29 10:24
有形固定資産は、新規店舗の建設、出店用地の土地購入等により、前事業年度末に比べ10億79百万円増加し、317億58百万円(前期比3.5%増)となりました。無形固定資産はのれんを計上したことなどにより、前事業年度末に比べ4億69百万円増加し7億49百万円(前期比168.4%増)となりました。投資その他の資産は、敷金及び保証金等の増加により、前事業年度末に比べ1億1百万円増加し、71億63百万円(前期比1.4%増)となりました。その結果、固定資産は、前事業年度末に比べ16億51百万円増加し、396億71百万円(前期比4.3%増)となりました。
③流動負債 - #12 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2015/05/29 10:24
前事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 期首残高 758百万円 834百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 57百万円 34百万円 時の経過による調整額 17百万円 18百万円