- 2742
- 2026/09/09
- 時価
- 844億円
- PER 予
- 9.69倍
- 2010年以降
- 6.73-42.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.07倍
- 2010年以降
- 0.83-5.82倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.83%
- ROE 予
- 11%
- ROA 予
- 6.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (13)金利変動による影響について2019/05/24 9:14
当社は、主に長期借入金により設備投資資金の調達をしております。主に固定金利による借入であるため、金利変動による影響は比較的少ないものと考えられます。しかしながら、今後の資金調達において、急激に金利が上昇した場合、当社の業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
(14)災害等による影響について - #2 借入金等明細表、財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2019/05/24 9:14
(注) 1 「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 ― ― ― ― 1年以内に返済予定の長期借入金 2,980 2,978 0.7 ― 1年以内に返済予定のリース債務 521 580 1.1 ― 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 9,173 8,750 0.7 2020年3月25日~2027年9月25日 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 1,262 1,267 1.3 2020年3月5日~2028年1月10日
2 長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の貸借対照表日後5年内における1年ごとの返済予定額の総額 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④ 固定負債2019/05/24 9:14
長期借入金は、前事業年度末に比べ4億22百万円減少し、87億50百万円(前期比4.6%減)となり、預り建設協力金は、1億7百万円減少し、11億20百万円(前期比8.7%減)となりました。その結果、固定負債は、前事業年度末に比べ3億69百万円減少し、156億26百万円(前期比2.3%減)となりました。
この主な要因は、既存借入の返済が、新店のための新規借入を上回り、長期借入金が減少したことであります。 - #4 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 営業債権である敷金及び保証金、建設協力金は、主に店舗設備の建設等によるものであり、差入れ先の信用リスクに晒されております。2019/05/24 9:14
営業債務である買掛金、短期借入金は、ほとんど1月以内の支払期日であります。長期借入金は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的にしたものであり、返済期日は決算日後、最長で9年後であります。長期預り敷金保証金及び預り建設協力金は、主に商業施設の賃貸借契約によるものであります。
(3) 金融商品に係るリスク管理体制