- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
イ.食を通じた経済に関する活動領域
当社は、地域のお客様の食文化向上に貢献するため、「安全・安心」な商品を「安価・安定」供給することに取り組んでまいります。
ロ.人財活躍に関する活動領域
2026/05/25 10:43- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
【セグメント情報】
当社は、商品小売事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
【関連情報】
2026/05/25 10:43- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
滞留期間(日)
| | 1,710 | 57,621 | 57,373 | 1,958 | 96.7 | 11.6 |
ハ 商品
2026/05/25 10:43- #4 事業等のリスク
(3)食品衛生管理について
当社は、食料品の小売業として「食品表示法」等の規制を受けており、商品の取り扱いに関する衛生管理、鮮度管理、温度管理及び表示管理等に対し厳格な注意を払っております。また、マニュアルに基づき従業員の衛生管理意識の徹底もはかっております。一方で、製造委託先工場への立入り検査や店頭商品の抜取り検査を行うなど、全社一丸となり商品全般で予見されるリスクの発生防止に取り組んでおります。
しかしながら、上記の衛生管理等の取り組みの範囲を超えた事象が発生した場合には、当社の業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
2026/05/25 10:43- #5 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
| 1975年9月 | 当社入社 |
| 1990年6月 | 事業管理部長 |
| 1995年7月 | 当社取締役商品部長 |
| 1999年7月 | 常務取締役商品本部長 |
| 2009年5月 | 取締役副社長 |
2026/05/25 10:43- #6 発行済株式、株式の総数等(連結)
② 【発行済株式】
| 種類 | 事業年度末現在発行数(株)(2026年2月28日) | 提出日現在発行数(株)(2026年5月25日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 21,485,400 | 21,487,600 | 東京証券取引所プライム市場 | 単元株式数は、100株であります。 |
| 計 | 21,485,400 | 21,487,600 | ― | ― |
(注) 1 株主としての権利内容に制限のない、標準となる株式であります。
2 提出日現在発行数には、2026年5月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発
2026/05/25 10:43- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
既存店の改装を行い業績の向上を再認識したため、今後は大規模な店舗改装を強化してまいります。お客様への快適な買物空間の提供、変化する消費者ニーズへの対応、LED照明・省エネルギータイプの空調・冷蔵設備等の導入による光熱費の低減、売場や作業場の標準化を行ない作業手順の統一による効率改善のため、既存店舗の改装は建設後の年数を考慮し計画的に取り組んでまいります。
③商品における課題
新鮮な生鮮食品、利便性の高い惣菜等の調理済み食品、メーカー製造の加工食品及び当社PB商品を販売計画及びカテゴリーマネジメントに基づいて、消費者へ提供してまいります。
2026/05/25 10:43- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
4 【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】
当事業年度における当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー(以下、「経営成績等」という。)の状況の概要並びに経営者の視点による当社の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容は以下のとおりであります。なお、当社は、商品小売事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載はしておりません。
また、文中における将来に関する事項は、当事業年度末現在で判断したものであります。
2026/05/25 10:43- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
5 収益及び費用の計上基準
①商品の販売に係る収益認識
顧客との契約から生じる収益は、主に店舗における商品の販売によるものであり、これらの商品の販売は、顧客に商品を引き渡した時点で収益を認識しております。
2026/05/25 10:43- #10 金融商品関係、財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1 金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針
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