- 2742
- 2026/10/16
- 時価
- 790億円
- PER 予
- 9.07倍
- 2010年以降
- 6.73-42.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.97倍
- 2010年以降
- 0.83-5.82倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.96%
- ROE 予
- 10.71%
- ROA 予
- 6.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
- ※ 現金及び現金同等物の中間期末残高と中間貸借対照表に記載されている科目の金額との関係は、次のとおりであります。2026/10/13 12:16
前中間会計期間(自 2025年3月1日至 2025年8月31日) 当中間会計期間(自 2026年3月1日至 2026年8月31日) 現金及び預金残高 26,070 百万円 13,796 百万円 預け金(流動資産その他) 2,204 百万円 1,450 百万円 現金及び現金同等物 28,275 百万円 15,246 百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間会計期間末において、前事業年度末の財政状態と比べて主な変動は次のとおりであります。2026/10/13 12:16
資産の部においては、流動資産は、現金及び預金の減少9,264百万円等により、9,087百万円減少し25,207百万円となりました。有形固定資産は、新店3店舗の新設及び既存店4店舗の改装などにより、1,271百万円増加し89,667百万円となりました。
負債の部においては、流動負債は11,688百万円減少し、29,848百万円となりました。主な要因は、前事業年度末日が金融機関の休業日であったため、仕入債務等の支払が翌期に繰越されたこと等により、買掛金が8,942百万円減少したことによるものであります。固定負債は、長期借入金の増加190百万円、リース債務の増加131百万円等により、398百万円増加し17,131百万円となりました。純資産の部においては、利益剰余金の増加等により、3,414百万円増加し81,154百万円となりました。