有価証券報告書-第56期(平成25年3月1日-平成26年2月28日)
※4 減損損失
当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、営業用資産については店舗を基本単位として、賃貸用資産及び遊休資産については物件単位ごとにグルーピングを行っております。
回収可能性を著しく低下させる変化及び地価の下落により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失25百万円を特別損失として計上しました。
回収可能価額は、正味売却価額によっております。正味売却価額は、不動産鑑定評価等に基づき算定しております。
当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
| 場所 | 用途 | 種類 | その他 |
| 広島県福山市 | 遊休資産(2件) | 土地 | ― |
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、営業用資産については店舗を基本単位として、賃貸用資産及び遊休資産については物件単位ごとにグルーピングを行っております。
回収可能性を著しく低下させる変化及び地価の下落により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失25百万円を特別損失として計上しました。
回収可能価額は、正味売却価額によっております。正味売却価額は、不動産鑑定評価等に基づき算定しております。