- 2747
- 2026/08/27
- 時価
- 39億円
- PER 予
- 75.71倍
- 2010年以降
- 9.42-49.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.52-1.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.61%
- ROE 予
- 0.9%
- ROA 予
- 0.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/05/28 14:03
建物及び構築物 3~45年
車両運搬具 2~5年 - #2 固定資産除却損の注記
- ※2.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2015/05/28 14:03
前事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 建物 12,051千円 1,627千円 構築物 1,869 1,199 工具、器具及び備品 755 651 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2015/05/28 14:03
3.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。(1)建物 倶知安店 新設設備 13,214千円 発寒店 LED照明器具 16,850千円 (2)構築物 山の手店 改装設備 68,728千円 (3)工具・器具及び備品 電気自動車用急速充電器(17店舗) 85,180千円
- #4 減損損失に関する注記
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2015/05/28 14:03
(2)減損損失の認識に至った経緯用途 種類 地域 物件数 金額(千円) 店舗 工具、器具及び備品リース資産 石狩振興局 4 2,851 店舗 構築物、リース資産 後志総合振興局 1 1,512 除却予定資産 建物等 石狩振興局 1 40,323
店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマイナスまたはマイナスとなる見込みである資産グループの帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。また、除却予定資産につきましては、「山の手店」の店舗新装に伴い除却が決定され、回収可能価額が帳簿価額を下回ったことから減損損失を認識しております。