- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2023/04/19 10:08- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
(2)リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2023/04/19 10:08- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
差入保証金
| 相手先 | 金額(千円) |
| ホクレン農業協同組合 | 395,323 |
| ㈱大雪閣 | 265,451 |
| オリックス㈱ | 163,532 |
| ㈲マキバ | 95,413 |
| 中道リース㈱ | 93,809 |
| 札幌青果物商業協同組合 | 79,969 |
| ㈱北海道シジシー | 60,000 |
| ラッキー商事㈱ | 51,390 |
| ㈲中尾忠 | 50,000 |
| 北海道ハウス㈱ | 40,000 |
| 村上和吉 | 40,000 |
| 森田商事㈱ | 37,380 |
| その他 | 203,518 |
| 合計 | 1,612,182 |
2023/04/19 10:08 - #4 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
前事業年度
(自 2020年3月1日
至 2021年2月28日) | 当事業年度
(自 2021年3月1日
至 2022年2月28日) |
| 土地 | 88,467千円 | | -千円 |
| 建物 | 898 | | - |
| 合計 | 89,366 | | - |
2023/04/19 10:08 - #5 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
前事業年度
(自 2020年3月1日
至 2021年2月28日) | 当事業年度
(自 2021年3月1日
至 2022年2月28日) |
| 工具、器具及び備品 | 423千円 | | 13千円 |
| 合計 | 423 | | 13 |
2023/04/19 10:08 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/04/19 10:08 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2023/04/19 10:08- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
投資活動の結果使用した資金は、7億92百万円(前事業年度は29百万円の資金獲得)となりました。
これは主に、定期預金の払戻による収入が20億60百万円、差入保証金の回収による収入が77百万円であったものの、定期預金の預入による支出が20億60百万円、有形固定資産の取得による支出が8億26百万円であったことなどによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2023/04/19 10:08- #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
出方法
小売店舗に係る固定資産の減損の兆候の判定に際しては、当社は各店舗を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として資産のグルーピングを行っており、店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっているか、あるいはマイナスとなる見込みである場合、または店舗固定資産の時価が著しく下落した場合等に当該店舗における資産グループに減損の兆候があるものと判断しております。減損の兆候が認められた店舗については、資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額とその帳簿価額との比較を行い、減損損失を認識すべきであると判定した場合は帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を計上しております。資産グループの回収可能価額は、不動産鑑定評価額等に基づく正味売却価額、または、資産グループの継続的使用によって生ずる店舗ごとの将来見込損益によって算定された将来キャッシュ・フローに基づく使用価値のいずれか高い金額により測定しており、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスの場合は、回収可能価額を零として評価しております。
② 主要な仮定
2023/04/19 10:08- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2023/04/19 10:08