北雄ラッキー(2747)のその他有価証券評価差額金の推移 - 四半期
連結
- 2008年2月29日
- 4694万
- 2009年2月28日
- -2193万
- 2010年2月28日
- 228万
個別
- 2008年2月29日
- 4434万
- 2009年2月28日
- -2193万
- 2010年2月28日
- 228万
- 2010年11月30日
- -755万
- 2011年2月28日
- 562万
- 2011年5月31日
- -944万
- 2011年8月31日 -45.16%
- -1371万
- 2011年11月30日 -28.04%
- -1755万
- 2012年2月29日
- -1559万
- 2012年5月31日
- -333万
- 2012年8月31日
- -178万
- 2012年11月30日
- -154万
- 2013年2月28日
- 730万
- 2013年5月31日 +163.97%
- 1928万
- 2013年8月31日 +18.08%
- 2277万
- 2013年11月30日 +31.28%
- 2989万
- 2014年2月28日 -10.49%
- 2675万
- 2014年5月31日 +23.26%
- 3298万
- 2014年8月31日 +33.05%
- 4388万
- 2014年11月30日 +31.82%
- 5784万
- 2015年2月28日 +13.58%
- 6570万
- 2015年5月31日 +18.89%
- 7811万
- 2015年8月31日 -8.9%
- 7116万
- 2015年11月30日 -8.35%
- 6521万
- 2016年2月29日 -61.62%
- 2503万
- 2016年5月31日 +25.64%
- 3145万
- 2016年8月31日 +9.88%
- 3456万
- 2016年11月30日 +84.71%
- 6383万
- 2017年2月28日 +9.75%
- 7006万
- 2017年5月31日 -17.22%
- 5800万
- 2017年8月31日 -15.23%
- 4916万
- 2017年11月30日 +12.01%
- 5507万
- 2018年2月28日 +0.79%
- 5550万
- 2018年5月31日 -4.22%
- 5316万
- 2018年8月31日 -4.85%
- 5058万
- 2018年11月30日 +8.15%
- 5471万
- 2019年2月28日 -23.43%
- 4188万
- 2019年5月31日 -35%
- 2722万
- 2019年8月31日 -46%
- 1470万
- 2019年11月30日 +82.34%
- 2680万
- 2020年2月29日 -63.94%
- 966万
- 2020年5月31日 +34.31%
- 1298万
- 2020年8月31日 +45.81%
- 1893万
- 2020年11月30日 +1.81%
- 1927万
- 2021年2月28日 +4.76%
- 2019万
- 2021年5月31日 -4.09%
- 1936万
- 2021年8月31日 +6.61%
- 2064万
- 2021年11月30日 -46.66%
- 1101万
- 2022年2月28日 +99.16%
- 2193万
- 2022年5月31日 -62.78%
- 816万
- 2022年8月31日 +46.14%
- 1193万
- 2022年11月30日 +26.1%
- 1504万
- 2023年2月28日 +150.43%
- 3767万
- 2023年5月31日 -30.76%
- 2608万
- 2023年8月31日 +79.47%
- 4682万
- 2023年11月30日 +36.32%
- 6382万
- 2024年2月29日 +26.78%
- 8092万
- 2024年5月31日 +44.56%
- 1億1698万
- 2024年8月31日 -25.9%
- 8668万
- 2024年11月30日 +0.1%
- 8677万
- 2025年2月28日 +17.24%
- 1億173万
- 2025年5月31日 +18.11%
- 1億2016万
- 2025年8月31日 +32.95%
- 1億5976万
- 2025年11月30日 +24.71%
- 1億9923万
- 2026年2月28日 +29.11%
- 2億5722万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期会計期間末における純資産合計は、前事業年度末と比較して2億15百万円増加し55億44百万円であります。2024/01/12 13:19
その主な要因は、株主配当金による63百万円の減少があったものの、四半期純利益2億52百万円の計上及びその他有価証券評価差額金が26百万円増加したことによるものであります。
(2) 会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定