四半期報告書-第48期第2四半期(平成29年6月1日-平成29年8月31日)
(表示方法の変更)
(四半期損益計算書)
前第2四半期累計期間において、独立掲記しておりました「債務勘定整理益」は金額的重要性が乏しくなったため、第1四半期累計期間より「雑収入」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期累計期間の四半期財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第2四半期累計期間の四半期損益計算書において、「債務勘定整理益」に表示していた995千円は、「雑収入」として組替えております。
(四半期キャッシュ・フロー計算書)
前第2四半期累計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「預り金の増減額」は、金額的重要性が増したため、当第2四半期累計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期累計期間の四半期財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第2四半期累計期間の四半期キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた104,340千円は、「預り金の増減額」12,279千円、「その他」92,061千円として組替えております。
(四半期損益計算書)
前第2四半期累計期間において、独立掲記しておりました「債務勘定整理益」は金額的重要性が乏しくなったため、第1四半期累計期間より「雑収入」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期累計期間の四半期財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第2四半期累計期間の四半期損益計算書において、「債務勘定整理益」に表示していた995千円は、「雑収入」として組替えております。
(四半期キャッシュ・フロー計算書)
前第2四半期累計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「預り金の増減額」は、金額的重要性が増したため、当第2四半期累計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期累計期間の四半期財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第2四半期累計期間の四半期キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた104,340千円は、「預り金の増減額」12,279千円、「その他」92,061千円として組替えております。