あみやき亭(2753)の引当金の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2010年3月31日
- 2億1200万
- 2010年12月31日 -50.47%
- 1億500万
- 2011年3月31日 +50.48%
- 1億5800万
- 2011年6月30日 +27.22%
- 2億100万
- 2011年9月30日 -28.36%
- 1億4400万
- 2011年12月31日 -35.42%
- 9300万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/06/12 9:03
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 給料手当 8,796 9,553 賞与引当金繰入額 124 123 退職給付費用 0 1 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な引当金の計上基準
イ 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。なお、当連結会計年度においては、貸倒実績がなく、また貸倒懸念債権等もないため貸倒引当金を計上しておりません。
ロ 賞与引当金
従業員賞与の支給に備えるため、将来の支給見込額のうち、当連結会計年度に対応する額を計上しておりま
す。
ハ 株主優待引当金
当社グループにおいて、将来の株主優待券の利用による費用の発生に備えるため、株主優待券の利用実績率に基づいて、翌連結会計年度以降に発生すると見込まれる額を計上しております。
ニ 退職給付に係る会計処理の方法
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2026/06/12 9:03 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2026/06/12 9:03
区分 当期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) 賞与引当金 80 67 80 67 株主優待引当金 13 14 13 14 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/12 9:03
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 未払事業税 30百万円 29百万円 賞与引当金 24 20 減価償却超過額 287 283
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/12 9:03
(注1)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 未払事業税 43百万円 40百万円 賞与引当金 35 34 減価償却超過額 289 286
前連結会計年度(2025年3月31日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 前のリース取引については、通常の賃貸借取引に準じた会計処理によっております。2026/06/12 9:03
(3)重要な引当金の計上基準
イ 貸倒引当金 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が2008年4月1日より前のリース取引については、通常の賃貸借取引に準じた会計処理によっております。2026/06/12 9:03
4.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金