営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 30億2800万
- 2019年3月31日 -8.72%
- 27億6400万
個別
- 2018年3月31日
- 22億3600万
- 2019年3月31日 -8.86%
- 20億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額433百万円については本社等の設備投資額であります。2019/06/28 11:50
5. セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) (単位:百万円) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、居酒屋事業及びレストラン事
業等を含んでおります。
2. セグメント利益の調整額△43百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。セグメン
ト資産の調整額15,118百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産等であります。
3. セグメント負債の金額は、当社の最高意思決定機関において定期的に提供・使用しておりません。
4. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額18百万円については本社等の設備投資額であります。
5. セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/06/28 11:50 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- ける記載と同一であります。2019/06/28 11:50
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 店舗数につきましては、新規出店を10店舗(焼肉事業6店舗、その他の事業4店舗)行い、当連結会計年度末の店舗数は258店舗となりました。2019/06/28 11:50
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高は、32,136百万円(前連結会計年度比1.6%増)、損益面につきましては、国産牛肉相場が下期以降上昇したことに加え、人件費関連コスト等販売費及び一般管理費の増加により営業利益2,764百万円(前連結会計年度比8.7%減)、経常利益2,864百万円(前連結会計年度比7.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益では、店舗の減損損失を計上したことから1,635百万円(前連結会計年度比19.3%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。