2753 あみやき亭

2753
2026/03/18
時価
298億円
PER 予
24.5倍
2010年以降
赤字-164.07倍
(2010-2025年)
PBR
1.35倍
2010年以降
0.79-2.17倍
(2010-2025年)
配当 予
2.34%
ROE 予
5.53%
ROA 予
4.22%
資料
Link
CSV,JSON

あみやき亭(2753)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2010年3月31日
18億3300万
2011年3月31日 +19.42%
21億8900万
2012年3月31日 -30.52%
15億2100万
2013年3月31日 +34.32%
20億4300万
2014年3月31日 +31.62%
26億8900万
2015年3月31日 +11.31%
29億9300万
2016年3月31日 +6.28%
31億8100万
2017年3月31日 -7.64%
29億3800万
2018年3月31日 +3.06%
30億2800万
2019年3月31日 -8.72%
27億6400万
2020年3月31日 -32.81%
18億5700万
2021年3月31日
-24億200万
2022年3月31日 -40.8%
-33億8200万
2023年3月31日
4億2200万
2024年3月31日 +426.3%
22億2100万
2025年3月31日 +18.78%
26億3800万

個別

2008年3月31日
15億4300万
2009年3月31日 -15.55%
13億300万
2010年3月31日 +39.14%
18億1300万
2011年3月31日 +20.35%
21億8200万
2012年3月31日 -20.85%
17億2700万
2013年3月31日 +19.57%
20億6500万
2014年3月31日 +16.56%
24億700万
2015年3月31日 +1.41%
24億4100万
2016年3月31日 +3.52%
25億2700万
2017年3月31日 -7.8%
23億3000万
2018年3月31日 -4.03%
22億3600万
2019年3月31日 -8.86%
20億3800万
2020年3月31日 -42.89%
11億6400万
2021年3月31日
-14億9600万
2022年3月31日 -65.51%
-24億7600万
2023年3月31日
2億4100万
2024年3月31日 +645.23%
17億9600万
2025年3月31日 +5.46%
18億9400万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額41百万円については本社等の設備投資額であります。
5. セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) (単位:百万円)
2025/06/20 9:03
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、居酒屋事業等を含んでおります。
2. セグメント利益の調整額△199百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。セグメント資産の調整額16,047百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産等であります。
3. セグメント負債の金額は、当社の最高意思決定機関において定期的に提供・使用しておりません。
4. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額622百万円については本社等の設備投資額であります。
5. セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/06/20 9:03
#3 事業等のリスク
(2)食の安全性に関するリスク
要因区分リスク区分発生可能性影響度重要度
事業商・調・サ・法
リスクの内容・影響当社グループの属する外食産業においては、BSE、異物混入、アレルギー物質の表示等、食品の安全性の確保は、最重要な課題であります。食品安全性リスクが顕在化した場合には、客数の減少による店舗の売上高の減少等による営業利益の減少が考えられます。
対応策当社グループは、平素より積極的に広く健康被害情報の収集・分析に努め、当社の最重要課題である商品の安全性を守るため、仕入業者を厳正に選定し、指導・教育を行い、仕入商品の厳格な検品と品質管理を行っております。HACCPの考え方を導入したセントラルキッチンでは、加工段階での衛生管理、配送段階での温度管理と鮮度維持を一層強化しております。一方、店舗においても同様な考え方で、徹底した品質管理及び衛生管理を行い、安全安心な食材を提供しております。
(3)法的規制に関するリスク
2025/06/20 9:03
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/20 9:03
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
店舗数につきましては、11店舗(レストラン事業9店舗、焼鳥事業1店舗、その他事業1店舗)を新規出店し、7店舗(焼肉事業3店舗、レストラン事業4店舗)を業態変更し、10店舗(焼肉事業7店舗、焼鳥事業3店舗)をリニューアルしたほか、9店舗(焼肉事業7店舗、焼鳥事業2店舗)を撤退した結果、当連結会計年度末の店舗数は288店舗となりました。
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高35,332百万円(前年同期比6.2%増)、営業利益2,638百万円(前年同期比18.8%増)、経常利益2,726百万円(前年同期比17.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,736百万円(前年同期比32.8%増)となり、売上高は過去最高となりました。
<焼肉事業>焼肉事業の当連結会計年度末の店舗数は、164店舗であります。
2025/06/20 9:03

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。