営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- -33億8200万
- 2023年3月31日
- 4億2200万
個別
- 2022年3月31日
- -24億7600万
- 2023年3月31日
- 2億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額50百万円については本社等の設備投資額であります。2023/06/29 9:03
5. セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、居酒屋事業等を含んでおります。
2. セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△77百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。セグメント資産の調整額14,278百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産等であります。
3. セグメント負債の金額は、当社の最高意思決定機関において定期的に提供・使用しておりません。
4. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額50百万円については本社等の設備投資額であります。
5. セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2023/06/29 9:03 - #3 事業等のリスク
- (2)食の安全性に関するリスク2023/06/29 9:03
(3)法的規制に関するリスク要因区分 リスク区分 発生可能性 影響度 重要度 事業 商・調・サ・法 大 大 大 リスクの内容・影響 当社グループの属する外食産業においては、BSE、異物混入、アレルギー物質の表示等、食品の安全性の確保は、最重要な課題であります。食品安全性リスクが顕在化した場合には、客数の減少による店舗の売上高の減少等による営業利益の減少が考えられます。 対応策 当社グループは、平素より積極的に広く健康被害情報の収集・分析に努め、当社の最重要課題である商品の安全性を守るため、仕入業者を厳正に選定し、指導・教育を行い、仕入商品の厳格な検品と品質管理を行っております。HACCPの考え方を導入したセントラルキッチンでは、加工段階での衛生管理、配送段階での温度管理と鮮度維持を一層強化しております。一方、店舗においても同様な考え方で、徹底した品質管理及び衛生管理を行い、安全安心な食材を提供しております。
- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2023/06/29 9:03
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらに、お客様の利便性向上を目指し、特急レーン・配膳ロボット・モバイルオーダーなどの店舗のDX化(機械化)を推進いたしました。2023/06/29 9:03
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高は、28,538百万円(前年同期比32.3%増)、営業利益422百万円(前年同期営業損失3,382百万円)、経常利益701百万円(前年同期比47.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益132百万円(前年同期比79.0%減)となりました。また、当連結会計年度末の店舗数は、255店舗となりました。
なお、3月に株式譲渡契約を締結いたしました株式会社ニュールックは横浜市のホルモン行列店である「野毛ホルモンセンター」をはじめとした焼肉・ホルモン・焼鳥業態等の店舗を横浜市エリア中心に直営19店舗、FC9店舗展開しております。