- 2753
- 2026/08/28
- 時価
- 288億円
- PER 予
- 19.91倍
- 2010年以降
- 赤字-164.07倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.28倍
- 2010年以降
- 0.79-2.17倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.42%
- ROE 予
- 6.45%
- ROA 予
- 4.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2021/06/29 16:17
(注)1.平均利率については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 - 418 0.3 - 1年以内に返済予定の長期借入金 - 33 0.2 - 1年以内に返済予定のリース債務 53 28 - -
2.リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ⑤資金調達の多様化2021/06/29 16:17
これまで当社グループでは、通常の事業活動から得られたキャッシュ・フローにより、事業に必要な資金を安定的に確保してまいりました。しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大による事業への影響を鑑み、事業運営上必要な運転資金や設備資金として、自己資金に加え、機動的かつ安定的な資金調達手段を確保しつつ、中長期の安定した経営のバックアップラインとして、2020年6月に金融機関との間で、コミットメントライン契約を締結しております(なお、当該コミットメントライン契約に基づく当該連結会計年度末における借入実行残高はありません)。
(5) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの事業における運転資金需要の主たるものは、食材及び備品の購入費用の他製造費、販売費及び一般管理費等の営業費用であります。また、設備資金需要の主たるものは、店舗の出店に伴う建物、設備等であります。2021/06/29 16:17
当社グループでは、通常の事業活動から得られたキャッシュ・フローにより、事業に必要な資金を安定的に確保し、また、現金及び預金は経営計画を機動的に実施する上で、必要となる水準を維持してまいりましたが、新型コロナウイルス感染症の拡大による事業への影響を鑑み、自己資金に加えて、金融機関からの借入を行っております。当連結会計年度末において、当社グループの借入金の残高は430百万円であります。加えて機動的かつ安定的な資金調達手段を確保するため、金融機関との間でコミットメントライン契約を締結しております。(但し、当該契約に基づく当連結会計年度末現在、借入実行残高はありません)。
④重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定