四半期報告書-第25期第1四半期(平成31年4月1日-令和1年6月30日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
①被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 有限会社杉江商事
事業の内容 飲食業(ホルモン・焼肉店)
②企業結合を行った主な理由
本件株式取得により、当社グループが持つ「食肉のプロ集団」のノウハウと都心エリアで大変高い評価を受けている「ホルモン青木」ブランドおよびビジネスモデルを活用したホルモン専門店を都心エリアへ機動的に出店することで、グループ全体での一層の成長を目指してまいります。
③企業結合日
2019年4月25日
④企業結合の法的形式
株式取得
⑤結合後企業の名称
株式会社杉江商事
⑥取得した議決権比率
100%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
みなし取得日を2019年5月31日としており、かつ四半期連結決算日との差異が3ヶ月を超えないことから、当第1四半期連結会計期間は貸借対照表のみ連結しており、当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に被取得企業の業績は含まれておりません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 840百万円
取得原価 840百万円
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
493百万円
②発生原因
シナジー効果による収益性向上によって期待される超過収益力であります。
③償却方法及び償却期間
15年間の定額法により償却しております。
取得による企業結合
1.企業結合の概要
①被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 有限会社杉江商事
事業の内容 飲食業(ホルモン・焼肉店)
②企業結合を行った主な理由
本件株式取得により、当社グループが持つ「食肉のプロ集団」のノウハウと都心エリアで大変高い評価を受けている「ホルモン青木」ブランドおよびビジネスモデルを活用したホルモン専門店を都心エリアへ機動的に出店することで、グループ全体での一層の成長を目指してまいります。
③企業結合日
2019年4月25日
④企業結合の法的形式
株式取得
⑤結合後企業の名称
株式会社杉江商事
⑥取得した議決権比率
100%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
みなし取得日を2019年5月31日としており、かつ四半期連結決算日との差異が3ヶ月を超えないことから、当第1四半期連結会計期間は貸借対照表のみ連結しており、当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に被取得企業の業績は含まれておりません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 840百万円
取得原価 840百万円
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
493百万円
②発生原因
シナジー効果による収益性向上によって期待される超過収益力であります。
③償却方法及び償却期間
15年間の定額法により償却しております。