2730 エディオン

2730
2026/07/17
時価
2671億円
PER 予
16.06倍
2010年以降
赤字-25.55倍
(2010-2026年)
PBR
1.08倍
2010年以降
0.2-1.03倍
(2010-2026年)
配当 予
2.1%
ROE 予
6.7%
ROA 予
3.62%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2026/02/27 10:00
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
(1)リース資産の内容
営業用店舗設備(建物及び構築物)等であります。
2026/02/27 10:00
#3 主な資産及び負債の内容(連結)
主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2026/02/27 10:00
#4 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
※4 当社は土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき保有する事業用の土地の再評価を行い、土地再評価差額金を純資産の部に計上しております。
①再評価の方法
2026/02/27 10:00
#5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(2)発生原因
取得原価が取得した資産及び引き受けた負債に配分された純額を上回ったため、その超過額をのれんとして計上しております。
(3)償却方法及び償却期間
2026/02/27 10:00
#6 会計方針に関する事項(連結)
価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法によって算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法を採用しております。
② デリバティブ取引
時価法を採用しております。
③ 棚卸資産
a 商品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
b 貯蔵品
主として最終仕入原価法による原価法を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/02/27 10:00
#7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
(1) 契約資産及び契約負債の残高等
2026/02/27 10:00
#8 固定資産売却損の注記(連結)
※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日)当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)
土地942
無形固定資産 その他-0
8845
2026/02/27 10:00
#9 固定資産売却益の注記(連結)
※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日)当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)
土地14213
有形固定資産 その他00
無形固定資産 その他-2
33268
2026/02/27 10:00
#10 固定資産除却損の注記(連結)
※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日)当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)
工具、器具及び備品3614
有形固定資産 その他00
無形固定資産 その他464
除却費用193115
2026/02/27 10:00
#11 担保に供している資産の注記(連結)
※3 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産は、次のとおりであります。
2026/02/27 10:00
#12 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2026/02/27 10:00
#13 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。
前連結会計年度(2023年3月31日)当連結会計年度(2024年3月31日)
有形固定資産の減価償却累計額149,502百万円155,846百万円
2026/02/27 10:00
#14 有形固定資産等明細表(連結)
物の当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。

2.土地の当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。

3.土地の当期減少額のうち、主なものは次のとおりであります。

4.土地及び有形固定資産計の当期首残高、当期減少額、及び当期末残高における[ ]内は内書きで、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)により行った土地の再評価に係る土地再評価差額金であります。
5.当期減少額欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。2026/02/27 10:00
#15 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
※2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
2026/02/27 10:00
#16 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※7 期末棚卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次の棚卸資産評価損益(△は評価益)が売上原価に含まれております。
2026/02/27 10:00
#17 減損損失に関する注記(連結)
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)
用途種類場所
営業店舗建物及び構築物工具、器具及び備品その他京都府他
賃貸設備遊休資産建物及び構築物土地その他岡山県他
当企業グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位として、現在未稼働で今後も事業の用に供する予定のないものについては遊休資産として物件単位毎に、のれん及び顧客関連資産等の無形固定資産については、対象となる子会社あるいは事業を単位としてグルーピングを行っております。上記の資産について、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。減損損失の資産グループごとの内訳としては営業店舗に属するものが2,004百万円、その他が428百万円、合計2,433百万円となっております。減損損失の資産区分ごとの主な内訳は、建物及び構築物1,452百万円、工具、器具及び備品398百万円、のれん428百万円、その他153百万円であります。資産グループの回収可能価額は正味売却価額と使用価値のいずれか高い方の金額により測定しております。なお、正味売却価額は重要性の高い資産グループについては、不動産鑑定評価基準に基づく鑑定評価額を使用しております。また、使用価値は将来キャッシュ・フローを加重平均資本コスト(営業店舗等の有形固定資産は4.6%、のれん及び無形固定資産のその他(顧客関連資産)は12.1%)で割り引いて算定しております。当企業グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位として、現在未稼働で今後も事業の用に供する予定のないものについては遊休資産として物件単位毎に、のれん及び顧客関連資産等の無形固定資産については、対象となる子会社あるいは事業を単位としてグルーピングを行っております。上記の資産について、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。減損損失の資産グループごとの内訳としては営業店舗に属するものが2,563百万円、賃貸設備が121百万円、遊休資産が126百万円、合計2,811百万円となっております。減損損失の資産区分ごとの主な内訳は、建物及び構築物2,227百万円、工具、器具及び備品422百万円、土地 113百万円、ソフトウェア5百万円、その他41百万円であります。資産グループの回収可能価額は正味売却価額と使用価値のいずれか高い方の金額により測定しております。なお、正味売却価額は重要性の高い資産グループについては、不動産鑑定評価基準に基づく鑑定評価額を使用しております。また、使用価値は将来キャッシュ・フローを加重平均資本コスト(営業店舗等の有形固定資産は3.8%)で割り引いて算定しております。
当企業グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位として、現在未稼働で今後も事業の用に供する予定のないものについては遊休資産として物件単位毎に、のれん及び顧客関連資産等の無形固定資産については、対象となる子会社あるいは事業を単位としてグルーピングを行っております。
上記の資産について、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。
2026/02/27 10:00
#18 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2023年3月31日)当事業年度(2024年3月31日)
繰延税金資産
減価償却費2,584百万円2,862百万円
繰延税金負債合計△1,308△1,559
繰延税金資産の純額16,64016,337
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2026/02/27 10:00
#19 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2023年3月31日)当連結会計年度(2024年3月31日)
繰延税金資産
減価償却費2,584百万円2,862百万円
繰延税金負債合計△2,020△2,200
繰延税金資産の純額18,18617,992
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
2026/02/27 10:00
#20 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当企業グループは、事業基盤を強化し収益力を高め、営業利益率の向上に努めております。また、キャッシュ・フロー重視の経営を徹底するとともに、資産・負債の圧縮と収益力の更なる向上を図ることで資本効率を高め、中長期的にROE等の経営指標の改善に努めてまいります。
2026/02/27 10:00
#21 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
連結財政状態
前連結会計年度末当連結会計年度末比較増減
資産(百万円)369,365431,69462,329
負債(百万円)167,708216,77349,064
資産(百万円)201,656214,92113,264
自己資本比率(%)54.649.7△4.9
1株当たり純資産(円)2,048.302,042.40△5.90
有利子負債残高(百万円)32,19584,68552,490
資産は、前連結会計年度末と比較し623億29百万円増加し、4,316億94百万円となりました。これは2024年3月の売上が好調だったために売掛金が28億50百万円増加したことや夏商戦に向けた在庫の早期確保を目的に商品及び製品が18億41百万円増加したこと等により流動資産が40億26百万円増加し、また、エディオンなんば本店の信託受益権取得等により建物及び構築物が97億99百万円、土地が446億47百万円それぞれ増加したこと等により固定資産が583億2百万円増加したためであります。
負債は、前連結会計年度末と比較し490億64百万円増加し、2,167億73百万円となりました。これは短期借入金が385億31百万円増加したこと等により流動負債が416億16百万円増加し、また、転換社債型新株予約権付社債が新株予約権の行使等により72億96百万円減少したものの長期借入金が153億83百万円増加したこと等により固定負債が74億48百万円増加したためであります。
2026/02/27 10:00
#22 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
資産除去債務明細表】
2026/02/27 10:00
#23 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
3.当該資産除去債務の総額の増減
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日)当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)
期首残高10,084百万円10,678百万円
有形固定資産の取得に伴う増加額5531,388
見積りの変更による増加額-52
4.資産除去債務の見積りの変更
当連結会計年度において、不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、店舗の退去時に必要とされる原状回復費用に関する新たな情報を入手したことに伴い、原状回復費用に関して見積りの変更を行いました。当該見積りの変更による増加額52百万円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。
2026/02/27 10:00
#24 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
なお、一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
また、当社の有期社員(契約社員・嘱託社員・パート社員等)及び一部の連結子会社の積立型退職金制度として複数事業主型の確定給付企業年金制度に加入しており、このうち、当社及び一部の連結子会社の拠出に対応する年金資産の額を合理的に計算することができない制度については、確定拠出制度と同様に会計処理しております。
2.確定給付制度(簡便法を適用した制度を除く)
2026/02/27 10:00
#25 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
4 会計方針に関する事項
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
2026/02/27 10:00
#26 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
有形固定資産の減損の認識及び測定
(1) 当事業年度の個別財務諸表に計上した金額
2026/02/27 10:00
#27 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.有形固定資産の減損の認識及び測定
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2026/02/27 10:00
#28 重要な会計方針、財務諸表(連結)
時価法を採用しております。
3 棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品
2026/02/27 10:00
#29 重要な非資金取引の内容(連結)
(2) 新たに計上したファイナンス・リース取引に係る資産及び債務の額
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日)当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)
ファイナンス・リース取引に係る資産及び債務の額1,911百万円64百万円
(3) 転換社債型新株予約権付社債における新株予約権の権利行使
2026/02/27 10:00
#30 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(2023年3月31日)
連結貸借対照表計上額(百万円)時価(百万円)差額(百万円)
(2) 差入保証金27,04825,549△1,499
資産28,77727,277△1,499
(1) 転換社債型新株予約権付社債13,82315,9642,140
当連結会計年度(2024年3月31日)
連結貸借対照表計上額(百万円)時価(百万円)差額(百万円)
(2) 差入保証金27,32025,235△2,084
資産30,05327,968△2,084
(1) 転換社債型新株予約権付社債6,5269,1992,672
(*1) 「現金及び預金」については、現金であること、及び預金は短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、また、「受取手形」、「売掛金」、「支払手形及び買掛金」、「短期借入金」については、短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。
2026/02/27 10:00
#31 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日)当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)
1株当たり純資産2,048円30銭2,042円40銭
1株当たり当期純利益金額112円36銭90円07銭
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2026/02/27 10:00

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