2752 フジオフードG

2752
2026/04/23
時価
556億円
PER 予
505.68倍
2009年以降
赤字-711.36倍
(2009-2025年)
PBR
6.41倍
2009年以降
1.46-110.64倍
(2009-2025年)
配当 予
0.28%
ROE 予
1.27%
ROA 予
0.45%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
(会計期間)第1四半期第2四半期第3四半期第4四半期
1株当たり四半期純利益金額(円)43.7732.6239.0128.73
② 連結会計年度終了後の状況
特記事項はありません。
2015/06/04 11:29
#2 引当金の計上基準
倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与に備えるため、支給見込み額のうち当事業年度の負担すべき金額を計上しております。
(3) 株主優待引当金
株主優待制度に伴う支出に備えるため、発生すると見込まれる額を合理的に見積り計上しております。
(追加情報)
株主優待費用は、従来、優待券利用時に費用処理しておりましたが、利用実績率を正確に把握する体制が整い、引当額を合理的に見積もることが可能となったため、当事業年度より、翌事業年度以降に発生すると見込まれる株主優待費用の額を株主優待引当金として計上することといたしました。この結果、従来の方法によった場合と比較して、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ32,925千円減少しております。2015/06/04 11:29
#3 業績等の概要
このような状況の中、当社グループは「大衆というカテゴリーで日本一の外食企業になる」という確固たる目標のもと、既存事業の全体的な底上げ、並びに販促活動の強化に注力いたしました。
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高304億86百万円(前年同期比13.6%増)、営業利益27億16百万円(前年同期比27.5%増)、経常利益26億69百万円(前年同期比28.2%増)、当期純利益が14億5百万円(前年同期比33.1%増)となりました。また、当社グループ全体で当連結会計年度における新規出店数は55店舗(直営52店舗、FC店3店舗)、当連結会計年度末の店舗数は713店舗(直営店(国内)375店舗、FC店(国内)331店舗、直営店(海外)6店舗、FC店(海外)1店舗)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。
2015/06/04 11:29
#4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2015/06/04 11:29
#5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
これらの結果、加盟金売上は16百万円、イニシャル売上は77百万円、ロイヤルティ売上は7億89百万円、ランニング売上は6億92百万円となり、FC事業全体の売上高は15億75百万円となり、セグメント利益は10億54百万円となりました。
売上総利益につきましては203億6百万円、営業利益は27億16百万円、経常利益は26億69百万円、当期純利益は14億5百万円となりました。
(3) 当連結会計年度の財政状態の分析
2015/06/04 11:29
#6 重要な引当金の計上基準(連結)
倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
②賞与引当金
従業員に対して支給する賞与に備えるため、支給見込額のうち当連結会計年度の負担すべき金額を計上しております。
③株主優待引当金
株主優待制度に伴う支出に備えるため、発生すると見込まれる額を合理的に見積り計上しております。
(追加情報)
株主優待費用は、従来、優待券利用時に費用処理しておりましたが、利用実績率を正確に把握する体制が整い、引当額を合理的に見積もることが可能となったため、当連結会計年度より、翌連結会計年度以降に発生すると見込まれる株主優待費用の額を株主優待引当金として計上することといたしました。この結果、従来の方法によった場合と比較して、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ32,925千円減少しております。2015/06/04 11:29
#7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日)当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日)
1株当たり当期純利益金額
当期純利益(千円)1,056,5451,405,916
普通株主に帰属しない金額(千円)--
普通株式に係る当期純利益(千円)1,056,5451,405,916
期中平均株式数(株)9,558,6009,757,049
(うち新株予約権)(87,200)(138,939)
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要--
(注)平成26年4月1日付で普通株式1株につき200株の割合で株式分割を実施しております。上記の株式数については、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し算定しております。
2015/06/04 11:29

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