- 2752
- 2026/10/13
- 時価
- 599億円
- PER 予
- 545.17倍
- 2009年以降
- 赤字-711.36倍
(2009-2025年) - PBR
- 7.03倍
- 2009年以降
- 1.46-110.64倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0.26%
- ROE 予
- 1.29%
- ROA 予
- 0.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資本剰余金
連結
- 2015年12月31日
- 13億8100万
- 2016年12月31日 +14.7%
- 15億8400万
個別
- 2015年12月31日
- 13億8100万
- 2016年12月31日 +14.7%
- 15億8400万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 1.企業結合に関する会計基準等の適用2017/03/30 15:06
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日。以下「企業結合会計基準」という。)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日。以下「連結会計基準」という。)及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日。以下「事業分離等会計基準」という。)等を当連結会計年度から適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更しております。また、当連結会計年度の期首以後実施される企業結合については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを企業結合日の属する連結会計年度の連結財務諸表に反映させる方法に変更しております。加えて、当期純利益等の表示の変更及び少数株主持分から非支配株主持分への表示の変更を行っております。当該表示の変更を反映させるため、前連結会計年度については、連結財務諸表の組替えを行っております。
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首時点から将来にわたって適用しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の純資産の合計は、前期比3億12百万円増加し、72億2百万円となりました。2017/03/30 15:06
この主な要因は、ストックオプションの行使及び転換社債の行使に伴う資本金及び資本剰余金の増加4億7百万円、親会社株主に帰属する当期純利益の計上及び配当金の支払による利益剰余金の増加7億57百万円、自己株式の取得による減少8億75百万円によるものであります。
(4)キャッシュ・フローの分析