特別利益
連結
- 2015年12月31日
- 4100万
- 2016年12月31日 +192.68%
- 1億2000万
個別
- 2015年12月31日
- 4100万
- 2016年12月31日 +192.68%
- 1億2000万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2017/03/30 15:06
3.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況前連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 特別利益(その他) 0 0
(1)ストック・オプションの内容 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主に店舗を基本単位とした資産グルーピングを行っております。2017/03/30 15:06
その結果、継続して営業損失を計上している店舗等については、建物及び構築物、工具、器具及び備品等の資産グループの帳簿価額を、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2017/03/30 15:06
前事業年度において、「特別利益」の「その他」に含めていた「固定資産売却益」は、特別利益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別利益」の「その他」に表示していた1百万円は、「固定資産売却益」0百万円、「その他」0百万円として組替えております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書関係)2017/03/30 15:06
前連結会計年度において、「特別利益」の「その他」に含めていた「固定資産売却益」は、特別利益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別利益」の「その他」に表示していた1百万円は、「固定資産売却益」0百万円、「その他」1百万円として組替えております。