- 2752
- 2026/08/26
- 時価
- 586億円
- PER 予
- 533.05倍
- 2009年以降
- 赤字-711.36倍
(2009-2025年) - PBR
- 6.88倍
- 2009年以降
- 1.46-110.64倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0.26%
- ROE 予
- 1.29%
- ROA 予
- 0.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2015年12月31日
- 1000万
- 2016年12月31日 -10%
- 900万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 「営業活動によるキャッシュ・フロー」は36億38百万円の収入(前年同期は29億4百万円の収入)となりました。これは主に税金等調整前当期純利益が18億81百万円となり、非現金支出である減価償却費16億47百万円及び減損損失3億92百万円が発生したことによるものであります。2017/03/30 15:06
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
「投資活動によるキャッシュ・フロー」は33億39百万円の支出(前年同期は41億12百万円の支出)となりました。主な要因は、直営店の新規出店等による有形固定資産の取得による支出19億94百万円及び敷金及び保証金の差入による支出2億32百万円、株式会社梅の花との資本業務提携にともなう投資有価証券の取得による支出9億66百万円によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2017/03/30 15:06
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「固定資産売却益」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとし、前事業年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「前受金の増減額(△は減少)」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しております。また、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「有形固定資産の売却による収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた99百万円は、「固定資産売却益」0百万円、「その他」98百万円として組替え、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△22百万円は、「有形固定資産の売却による収入」0百万円、「その他」△21百万円として組替えております。