資産
連結
- 2016年12月31日
- 212億3100万
- 2017年12月31日 +1.62%
- 215億7500万
個別
- 2016年12月31日
- 202億200万
- 2017年12月31日 +2.31%
- 206億6900万
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※3.たな卸資産2018/03/28 15:14
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「直営事業」は、国内及び海外において「まいどおおきに食堂」、「神楽食堂 串家物語」、「手作り居酒屋かっぽうぎ」、「つるまる」等の運営を行っております。「FC事業」は、主に加盟店の経営指導等の事業を行っております。2018/03/28 15:14
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額8,208百万円は、各報告セグメントに分配していない全社資産であり、主に本社の管理部門に係る資産等であります。
3.減価償却費の調整額104百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額60百万円は全社資産の増加額であります。2018/03/28 15:14 - #4 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2018/03/28 15:14
① リース資産の内容
有形固定資産 - #5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社の名称
FUJIO FOOD SYSTEM U.S.A CO.,LTD.
FUJIO FOOD SYSTEM SINGAPORE PTE.LTD.
FUJIO FOOD SYSTEM FRANCHISING,INC.
株式会社フジオファーム
株式会社はらドーナッツ
株式会社フジオチャイルド
株式会社どん
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰
余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないためであります。2018/03/28 15:14 - #6 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
構築物 5~40年
機械装置 9年
車両運搬具 3~6年
工具、器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
定額法を採用しております。2018/03/28 15:14 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1.固定資産売却益の内訳は、以下のとおりであります。2018/03/28 15:14
- #8 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内訳は、以下のとおりであります。2018/03/28 15:14
- #9 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2018/03/28 15:14 - #10 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2.担保資産及び担保付債務2018/03/28 15:14
(1)担保に供している資産 - #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
(1)直営店の新規出店(予定を含む)等による増加額
建物 839百万円
構築物 3百万円
工具、器具及び備品 330百万円
リース資産 22百万円
建設仮勘定 24百万円
(2)東京支社の社屋等による増加額
建物 34百万円
工具、器具及び備品 9百万円2018/03/28 15:14 - #12 減損損失に関する注記(連結)
- その結果、継続して営業損失を計上している店舗等については、建物及び構築物、工具、器具及び備品等の資産グループの帳簿価額を、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。2018/03/28 15:14
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値に基づき測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めない資産については回収可能額をゼロとして評価しております。固定資産の種類 減損損失の金額(百万円) 建物及び構築物 352 工具、器具及び備品 40 その他 0 合計 392
当連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日) - #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/03/28 15:14
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年12月31日) 当事業年度(平成29年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税 46百万円 47百万円 繰延税金負債合計 △122 △119 繰延税金資産の純額 451 537 - #14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/03/28 15:14
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税 46百万円 47百万円 繰延税金負債合計 △147 △149 繰延税金資産の純額 383 433 - #15 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)目標とする経営指標等2018/03/28 15:14
当社グループでは経営指標として、連結売上高経常利益率10%以上を目指すとともに総資産経常利益率(ROA)15%以上を目指してまいります。
(4)中長期的な会社の経営戦略 - #16 繰延資産の処理方法
- 延資産の処理方法
社債発行費
社債の償還までの期間にわたり定額法により償却しております。2018/03/28 15:14 - #17 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)重要な会計方針及び見積り2018/03/28 15:14
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められる会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成にあたりまして、当社グループの経営陣は決算日における資産・負債の数値及び偶発資産・負債の開示並びに報告期間における収入・費用の報告数値に影響を与える見積り及び仮定設定を行っております。また、経営陣は過去の実績や状況に応じて合理的と考えられる様々な要因に基づき見積り及び判断を行い、その結果は、他の方法では判定しにくい資産・負債の簿価及び収入・費用の報告数値についての判断の基礎としております。実際の結果は、見積り特有の不確実性が存在するため、これら見積りと異なる場合があります。
(2)当連結会計年度の経営成績の分析 - #18 資産の評価基準及び評価方法
- 価証券の評価基準及び評価方法
(1)子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法
(2)その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品、原材料及び貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下に基づく簿価の切下げの方法により算定)2018/03/28 15:14 - #19 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2018/03/28 15:14
前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 期首残高 873百万円 899百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 43 37 時の経過による調整額 9 9 - #20 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2018/03/28 15:14
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当事業年度から適用しております。 - #21 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、在外連結子会社は定額法を採用しております。ただし、当社は、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
工具、器具及び備品 2~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。
ニ 長期前払費用
定額法によっております。2018/03/28 15:14 - #22 重要な繰延資産の処理方法
- 要な繰延資産処理方法2018/03/28 15:14
社債発行費 - #23 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- の他有価証券
・時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
・時価のないもの
移動平均法による原価法
ロ たな卸資産
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下に基づく簿価の切下げの方法により算定)
なお、国内連結子会社は、主として総平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価の切下げの方法により算定)2018/03/28 15:14 - #24 重要な非資金取引の内容(連結)
- (2)新たに計上した重要な資産除去債務の額2018/03/28 15:14
前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 重要な資産除去債務の額 53百万円 47百万円 - #25 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 金融商品に対する取組方針2018/03/28 15:14
当社グループは、資金運用については、預金等の安全性の高い金融資産に限定し、また、資金調達については、主に銀行等金融機関からの借入により調達しております。デリバティブは借入金の金利変動リスク及び仕入債務の為替変動リスクを回避するために利用し、投機的な取引は行わない方針であります。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制 - #26 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.当社は、平成29年5月19日開催の取締役会に基づき、平成29年7月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。これに伴い、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。2018/03/28 15:14