特別利益
連結
- 2016年12月31日
- 1億2000万
- 2017年12月31日 +31.67%
- 1億5800万
個別
- 2016年12月31日
- 1億2000万
- 2017年12月31日 +31.67%
- 1億5800万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2018/03/28 15:14
3.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 特別利益(その他) 0 4
(1)ストック・オプションの内容 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主に店舗を基本単位とした資産グルーピングを行っております。2018/03/28 15:14
その結果、継続して営業損失を計上している店舗等については、建物及び構築物、工具、器具及び備品等の資産グループの帳簿価額を、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
- #3 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- なお、「取引金額」欄は、当連結会計年度におけるストックオプションの権利行使による付与株式数に払込金額を乗じた金額を記載しております。2018/03/28 15:14
4.当連結会計年度に特別利益として計上しました、受取補償金121百万円は、当社代表取締役の藤尾政弘が議決権の100%を有する有限会社エフエム商業計画(以下、「FM社」という。)より収受したものであります。
過年度及び当連結会計年度において、当社のフランチャイズ本部を運営する一部の会社より、FM社は経営指導料を得ていました。