建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年12月31日
- 68億9900万
- 2018年12月31日 +7.46%
- 74億1400万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の内訳は、以下のとおりであります。2019/03/27 15:10
前連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当連結会計年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 建物及び構築物 47百万円 51百万円 工具、器具及び備品 10 4 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主に店舗を基本単位とした資産グルーピングを行っております。2019/03/27 15:10
その結果、継続して営業損失を計上している店舗等については、建物及び構築物、工具、器具及び備品等の資産グループの帳簿価額を、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値に基づき測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めない資産については回収可能額をゼロとして評価しております。固定資産の種類 減損損失の金額(百万円) 建物及び構築物 340 工具、器具及び備品 40 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/03/27 15:10
建物及び構築物 2~50年
工具、器具及び備品 2~20年