のれん
連結
- 2019年12月31日
- 17億5800万
- 2020年12月31日 -5.57%
- 16億6000万
個別
- 2019年12月31日
- 8100万
- 2020年12月31日 -14.81%
- 6900万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれん償却に関する事項
のれんの償却方法及び償却期間
その効果が発現すると見積られる期間で均等償却しております。2021/03/30 13:06 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2021/03/30 13:06
前連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 固定資産 244百万円2021/03/30 13:06
のれん 1,719百万円
流動負債 251百万円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/03/30 13:06
前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 子会社欠損金 4.6 す。 のれん償却額 3.7 子会社株式取得費用 4.9 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、固定資産のうち減損の兆候のある資産グループについて、資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。減損の兆候の把握、減損損失の認識及び測定に当たっては慎重に検討しておりますが、事業計画や市場環境の変化により、その見積り額の前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、減損処理が必要となる場合があります。2021/03/30 13:06
(のれんの減損)
当社グループは、のれんについて、その効果が発現すると見積られる期間で均等償却しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)のれん償却に関する事項2021/03/30 13:06
のれんの償却方法及び償却期間
その効果が発現すると見積られる期間で均等償却しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 6.のれん償却に関する事項2021/03/30 13:06
のれんの償却方法及び償却期間
その効果が発現すると見積られる期間で均等償却しております。