商品
連結
- 2020年12月31日
- 3900万
- 2021年6月30日 -28.21%
- 2800万
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※ たな卸資産の内訳2022/12/06 16:06
前連結会計年度(2020年12月31日) 当第2四半期連結会計期間(2021年6月30日) 商品 39百万円 28百万円 原材料及び貯蔵品 111 100 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2022/12/06 16:06
(注)「提出日現在発行数」欄には、2021年8月1日以降この四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2021年6月30日) 提出日現在発行数(株)(2021年8月12日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 44,594,260 44,594,260 東京証券取引所市場第一部 単元株式数は100株であります。 計 44,594,260 44,594,260 - - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 外食産業におきましても、生活様式の変化による外食機会の減少、一部地域における緊急事態宣言の再発出、まん延防止等重点措置の適用による酒類提供制限や営業時間短縮要請等、引き続き厳しい経営環境が続いております。2022/12/06 16:06
このような状況の中、当社グループは、「大衆というカテゴリーで日本一の外食企業となる」という確固たる目標のもと、既存事業の全体的な底上げを行うための商品開発、業態ごとの販売促進キャンペーン活動、店舗におけるサービス力向上を図るための教育・研修体制の強化等を行い、「まいどおおきに食堂」を中心として、「神楽食堂 串家物語」、「手作り居酒屋 かっぽうぎ」、「つるまる」をはじめとする全業態の経営成績の向上に全社一丸となって取り組みました。また、人々の生活様式が変化していくのに伴い、テイクアウト商品の充実に注力してまいりました。マルチブランドならではの特長を活かし、他ブランドの商品を選べるようにするなど、お客様のニーズに合わせた商品開発を行っております。
新型コロナウイルス感染症への対応につきましては、従業員とお客様の安全確保を第一に、従業員の個人衛生チェックの実施やマスク着用の徹底、正しい手洗いやアルコール消毒の徹底、レジ前や客席での飛沫感染防止対策や二次元コード決済対応店舗の拡充に取り組みました。