繰延税金資産
連結
- 2021年12月31日
- 9億2200万
- 2022年12月31日 -98.59%
- 1300万
個別
- 2021年12月31日
- 3億7200万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/03/30 14:08
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年12月31日) 当事業年度(2022年12月31日) 繰延税金資産 貸倒損失 27百万円 31百万円 繰延税金負債合計 △101 △111 繰延税金資産の純額 372 △111 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/03/30 14:08
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じている当該変動の主な内容は税務上の繰越欠損金が増加したものであります。前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 繰延税金資産 貸倒損失 27百万円 31百万円 繰延税金負債合計 △162 △150 繰延税金資産の純額 893 △132 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ52億77百万円減少し、215億29百万円となりました。流動資産が前連結会計年度末から27億43百万円減少し、固定資産が25億34百万円減少しております。2023/03/30 14:08
流動資産が減少した主な理由は、現金及び預金の減少22億99百万円、未収入金の減少9億94百万円によるものであります。固定資産が減少した主な理由は、有形固定資産の減少15億87百万円、繰延税金資産の減少9億8百万円、貸倒引当金の増加1億4百万円によるものであります。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ19億33百万円減少し、209億48百万円となりました。これは主に借入れ返済による減少23億30百万円によるものであります。