建物及び構築物(純額)
連結
- 2023年12月31日
- 38億5300万
- 2024年12月31日 -7.97%
- 35億4600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2025/03/27 13:37
建物及び構築物 2~50年
工具、器具及び備品 2~20年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3.固定資産売却益の内訳は、以下のとおりであります。2025/03/27 13:37
前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 建物及び構築物 6百万円 4百万円 工具、器具及び備品 1 0 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の内訳は、以下のとおりであります。2025/03/27 13:37
前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 建物及び構築物 8百万円 0百万円 工具、器具及び備品 0 0 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保に供している資産2025/03/27 13:37
(2)担保付債務前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 土地 590 590 建物及び構築物 645 622 敷金及び保証金 40 40
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主に店舗を基本単位とした資産グルーピングを行っております。また、遊休資産については、個々の資産単位でグルーピングを行っております。2025/03/27 13:37
その結果、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっている店舗及び退店の意思決定を行った店舗について建物及び構築物、工具器具備品等の資産グループの帳簿価額を、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを1.6%で割り引いて算定しております。 - #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度より、有形固定資産の増減の表示については、明瞭性を高めるため、取得原価と減価償却累計額及び減損損失累計額を合算する形に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結貸借対照表の組み替えを行っております。2025/03/27 13:37
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において表示しておりました「建物及び構築物」16,056百万円、「減価償却累計額」△8,737百万円及び「減損損失累計額」△3,465百万円は「建物及び構築物(純額)」3,853百万円へ、「工具、器具及び備品」5,311百万円、「減価償却累計額」△4,689百万円及び「減損損失累計額」△485百万円は「工具、器具及び備品(純額)」135百万円へ、「その他」402百万円、「減価償却累計額」△378百万円は「その他(純額)」24百万円へ、それぞれ組み替えております。
(連結損益計算書)