売上高
連結
- 2018年12月31日
- 56億2758万
- 2019年12月31日 -4.79%
- 53億5825万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)2020/02/10 10:15
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、生命保険・損害保険代理店業関連事業及び鈑金塗装事業を含んでおります。(単位:千円) 自動車販売 売上高 外部顧客への売上高 5,547,982 79,601 5,627,584 セグメント間の内部売上高又は振替高 79 133,997 134,077 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおけるセグメント毎の状況につきましては以下のとおりであります。2020/02/10 10:15
自動車販売につきましては、新車販売は消費税率の引き上げに伴う影響のほか、量販車種において新型車の不具合による納期の遅延並びに発売延期等の要因もあり販売台数は1,543台(前年同四半期比10.4%減)となりました。中古車販売も下取車や外部仕入により販売車両の確保に努めましたが、消費税率の引き上げに伴う影響もあり販売台数は1,206台(前年同四半期比5.8%減。内訳:小売台数545台(前年同四半期比3.4%減)、卸売台数661台(前年同四半期比7.7%減)となりました。定期点検、車検等の整備を割安でパックにした商品の拡販等により整備車両の確保に注力したサービス売上は堅調に推移したものの、車両販売台数の減少により登録受取手数料等の手数料収入は減少したことから売上高は5,279百万円(前年同四半期比4.8%減)となりました。
その他につきましては、生命保険・損害保険代理店業関連事業において、商品構成の変化等により1件当たりの保険取扱手数料は増加したものの、保険契約件数が減少したこと等から売上高は78百万円(前年同四半期比1.5%減)となりました。