2754 東葛 HD

2754
2024/12/25
時価
39億円
PER 予
10.79倍
2010年以降
4.18-12.09倍
(2010-2024年)
PBR
0.73倍
2010年以降
0.28-0.74倍
(2010-2024年)
配当 予
0%
ROE 予
6.78%
ROA 予
4.56%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
利益金額
全社費用(注)△147,491
四半期連結損益計算書の営業利益266,571
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2021/02/12 10:26
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
利益金額
全社費用(注)△132,361
四半期連結損益計算書の営業利益252,339
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2021/02/12 10:26
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その他につきましては、生命保険・損害保険代理店業関連事業において、緊急事態宣言の発出により、店舗が出店しているテナントの営業時間の短縮及び入店人数の制限、宣伝広告の自粛等により保険契約件数が減少したこと等から売上高は76百万円(前年同四半期比2.2%減)となりました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は5,041百万円(前年同四半期比5.9%減)となり、営業利益は252百万円(前年同四半期比5.3%減)、経常利益は264百万円(前年同四半期比5.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は145百万円(前年同四半期比18.4%減)となりました。
このうち、売上高、営業利益、経常利益につきましては、主に中核事業である自動車販売関連事業の売上高が、前年同四半期に比べて減少したことによるもの、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、上記に加え、自動車販売関連事業において重要な店舗である松戸東店を移転、新築オープンさせたことに伴い、旧店舗関連資産の除却損及び店舗移転費用を特別損失として計上したことによるものです。
2021/02/12 10:26

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。