営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 2億6657万
- 2020年12月31日 -5.34%
- 2億5233万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2021/02/12 10:26
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △147,491 四半期連結損益計算書の営業利益 266,571
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2021/02/12 10:26
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △132,361 四半期連結損益計算書の営業利益 252,339 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他につきましては、生命保険・損害保険代理店業関連事業において、緊急事態宣言の発出により、店舗が出店しているテナントの営業時間の短縮及び入店人数の制限、宣伝広告の自粛等により保険契約件数が減少したこと等から売上高は76百万円(前年同四半期比2.2%減)となりました。2021/02/12 10:26
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は5,041百万円(前年同四半期比5.9%減)となり、営業利益は252百万円(前年同四半期比5.3%減)、経常利益は264百万円(前年同四半期比5.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は145百万円(前年同四半期比18.4%減)となりました。
このうち、売上高、営業利益、経常利益につきましては、主に中核事業である自動車販売関連事業の売上高が、前年同四半期に比べて減少したことによるもの、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、上記に加え、自動車販売関連事業において重要な店舗である松戸東店を移転、新築オープンさせたことに伴い、旧店舗関連資産の除却損及び店舗移転費用を特別損失として計上したことによるものです。